日本語を話せる中国人と中国語を話せる日本人を採用する場合、前者の方が人件費を安く抑えられるというのはなぜですか?

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2021/11/20 22:41

厚生年金制度に外国人は含まれない?昭和初期でもあるまいし認識不足ですね。

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質問とは直接関係がないかもしれませんが、社会保険について回答します。 日本の社会保険(健康保険、厚生年金保険、介護保険、雇用保険)で第2号被保険者に国籍の制限はありません。 日本で現地採用する中国人は日本人従業員同様に日本の社会保険制度に加入します。※加入させる義務があります。 日中間で結ばれた社会保障協定(医療、年金の二重払い回避策)の対象となるのは、海外の親・子会社などから転勤で赴任してくる中国人です。

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厚生年金制度に外国人は含まれません。 厚生年金基金は企業が半額負担しています。 中国人と日本人が同じ給料であれば中国人の方が企業負担は少なくなります。 在留カードを持っている外国人は国民年金のみ加入義務があります。

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日本で働く場合において、 日本人の場合は「中国語を特殊技能として」売り込むので 「給料が低いのは納得できません!」という感じになりますが、 中国人は職探しに必死で 「とにかく日本で働ければいい」という人材が多いので、 「安くても働いてくれるから」でしょうね(^^)

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