ギターのヘッドの打痕をタッチアップで補修する方法をご教示いただきたく思います。

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その他の回答(7件)

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パテで埋めて表面を滑らかに磨き(これがいちばん大事)再塗装です。 ペグは必ずはずし、マスキングで手を抜かない。 この説明でわからないなら、絶対に失敗します。 説明を聞いただけで誰にでもできるならリペアマンなんて職業はありません。

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補修の意味を逆におききしたいです?? どこまでを 直すということなのかです 自力でなおせますよ・・・・道具と技術次第ですが ちなみに フリーダムのものは 塗装ではなく(着色ではないという意味) ここに詳しく書いておしえられますが 非常に長い文章になりますので いったん割愛します フリーダムさんのは ほんのちょっとした上塗りのものです セルロースセンメントの筆塗り商品でして ウレタン塗装用のああいうタッチアップは 楽器用途ではありませんが販売されていました この塗料のはでてなかったので 一見便利にみえますが 「どこまでするか?」おそらくですが 「ぶつける前に戻したい」とおもうのならば これでは全くダメです へこみ具合はこれを 数回~数十回繰り返しぬって 研磨する方法がありますが 他の箇所を傷つけてしまうので難しいを超えています アコギなど極薄い塗装のものであれば 湿気を気にされる方用にって感じです 段差ができる上に 同じ色具合は難しいですので かえって目立ちます ペグを取って ヘッド全体を研磨して色をとり 再度塗りなおすほうがキレイにできます・・・が 大変そうでしょう?? いやいや楽しそうだ 失敗してもいいから挑戦したいと思うなら さらに詳しく書きますが・・・・ まずはラッカー塗装や そもそも ラッカーってなによ? ってのを知らないと意味がなく ほぼ失敗します。 いかがでしょう??

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>ヘッドの打痕 それぐらいなら何もしない方がいいのでは。 補修の仕方しだいでは、余計に値打ちを 下げますよ。

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