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2021/11/28 12:02

22回答

Pure RAWとスーパー解像度を組み合わせたらとんでもなくローノイズ高解像度の写真が撮れるかもしれないと考えましたが、トライした人はいますか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

見違えるほど上がらないというのはたぶん引いた状態の話だと思いますが、等倍で比較すると見違えるほど上がりますよね。 ありがとうございました。

お礼日時:2021/12/4 19:32

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400万画素の画像をPhotoshopで4000万画素まで伸ばしたことはある。 大きなポスター用にね。 点と点の開いたところをデジタルでデーター補完するだけだから、解像度は全く上がらない。 この程度はデジタル処理の初歩だけど。 ローノイズかどうかは電子回路に起因するものでSN比と言い、Sシグナル(信号)でN(ノイズ)、これの比率は変えようがないから。 ISO感度をどんなに高くしても、SN比は一定だから、シグナルが大きくなればノイズもそれにつれて多くなるだけ。 だから結局ノイズ部分を、デジタル処理でどのようにデーター補完するかというだけ。

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質問者2021/12/4 19:31

点と点の空いたところを単純なアルゴリズムで補間するだけなのは昔のアップコンバートの話ですね。 スーパー解像度はAIで書き直してしまうので解像度は上がります。 実際に解像度チャートで比較して数値が上がっている実験結果もあります。 もちろん、実写の解像度も上がります。 また後半のS/Nの話も、それは昔の話です。 Pure RAWはAI技術なので、そのノイズがなかった場合のデータをAIが作り出すので、今までのように塗り絵のようにならずに自然にノイズだけが無くなります。 話だけを聞くと適当にデタラメに書き直すのでおかしくなりそうと思うかもしれませんが、ナチュラルです。 昔の単純なアルゴリズム補間ではあなたの言うような結果ですが、今はAIで補間する新時代の技術が出ています。