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57万円の貯金で披露宴をディズニーでやりたいという女性 足らない部分は親が出せばいい

回答(10件)

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その女性は、総額でいくらかかるのかをご存知ないのでしょうか。知っていて、残りを親にと言っているのでしょうか。 総額が判っていて、そういっているのなら、お金を貯める方向で計画をたててみる。招待客を何人にするか、そうすると幾らプラスされるとか具体的な金額等が出ます。それで、反応をみては。 それだと、何年かかるよ。 頑張って貯めよう、と。 総額が判っていないなら、一緒にパンフレットやネットで調べてみて、これだけかかるのかを見て、それから計画を立ててみる。 お金を貯めるのには、こんなに大変。 そうこうしているうちに、かの女の気持ちや考えも変わってくるかも。女の子としての憧れは、あると思うので、いきなり、合わないというのは、かわいそうな気がします。 男性の方から、少し歩み寄ってみて、一緒に費用を貯められるなら、そのように。それでも、現状が理解できないと判断できるなら、思っているようにされては如何でしょうか。 友達は、昔、まだ結婚にちゃんとした意識がない時期には、同じようなことを言っていました。 ちょっとずつ、結婚を意識しだしたときに、現実的な話をするようになりましたね。 彼女にとっては、まだ結婚は憧れの気持ちが強いだけなのかもしれませんね。

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57万しか貯金ないのに全部披露宴に使っちゃうなんてもったいないですよ。親だって老後もあるんだから足りない分出してもらったら心配じゃありません?よほど裕福な家庭ならいいかもしれないですが。 あと、こんな理由だけで別れを決められるほど、たいして愛してはいないということ? 本当に結婚する気だったのならもう少し現実的な披露宴を説得するとか出来ないのでしょうか。 どのみち別れたいけど理由が欲しいなら十分な理由になるかと思います!

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足りない分を親に出させる、結婚のスタートから援助をしてもらう価値観の人は正直なしかな。 子供できたら…親にベビーグッズの費用出してもらう 子供うまれたら…親に子供預けてもらえる 子供が大きくなったら…七五三の費用出してもらう 子供が学生になったら…入学祝いとして現金、ランドセルや机買ってもらう 未来が想像できちゃう

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あー、こういう身の丈知らずに人にたかる女性は、結婚によりメインバンクが変わるだけです。 親から質問者様に寄生先を変えるだけです。 たくさんみてきました。 わたしが質問者様の立場なら、 「せめて費用の7割を自分達で貯めてから式を挙げよう。君は3.5割を自分で貯めて。」 と言います。 が、彼女はごねるか泣くか、親に言って、親がほだされてお金を出すかもしれませんね。 自分のわがままを自分の責任でできない女性は、わたしならリスク回避で別れます。 この先の人生の方が長いし、 下手に結婚して子どもができでもしたら、離婚しても質問者様の自由が利かなくなります。 誰かが入れ知恵して、離婚できなかったら、 婚姻費用負担の原則として、彼女に延々と生活費を取られ続けます。 質問者様は再婚もできなくなります。 たかり気質だとわかり、話し合っても無理なら、そこで考え直した方が、今からの空前の不況下、良いと思います。

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