中三理科です。 この2つの問題の解説(どういう風に解くか)を教えていただきたいです。お願い致します。

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⑴まず図中でなく、実体験で考えてください。あなたが明け方に太陽の方つまり東を向くと、右手側が南になりますね。よって、あなたが図の地球の位置から太陽の方を向いたとして、右手側にあるのは、3月はさそり座、6月はペガスス座、9月はオリオン座、12月はしし座です。 「明け方に南中」というのは太陽と星座の位置関係を表すもので、上のような感じで位置関係さえ把握すれば、図にある自転の向きや昼と夜の区別などは気にしなくても解けます。 ⑵夕方に南中するのは、太陽のある方を向いたとき、左手側にある星座です。よって、それがさそり座になるのは9月の地球です。

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(8) 南中とは、東西と描いてある線に垂直方向に星座が見えること。 9月のところを見ると東西線に垂直に赤色の(8)の方向にさそり座がある。 答え:9月 さそり座は遠くにあるので、地球から見ても太陽から見ても同じ方向にある。

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(7)6月 (8)9月 南中するのはこの問題の場合、図における地球の外周方向です。あとは明け方に南にペガサス、夕方にさそり座が見える月が答えです。