質問です! 私はペン表の前陣速攻型なのですが、いまいちブロックが安定しません。入っても緩いボールだったり、ラリーに持ち込みたくてもワンコースに飛ばず必ずぶれてしまいます。

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体の使い方がうまく使えていなかったようなので、nazumachobiさんが仰ったようなことを意識してやってみます! グリーンワークは上記に記載されているようなことは実践できていると思うので問題無さそうです。 用具は以前一時期ペン粒に移行してた時があり、この時にはラケットをvictasのブロックマンにしていました。その後にペン表に戻す際にスペクトルS2を貼ったのですがその時は守備型ラケットだけあってブロックは安定していました。ただ今回ラケットをアクアブレードに変えたらその時からブロックがオーバー、もしくは球離れが速すぎてネットにかかってしまうことが多くて、もしかしたらS2よりS1の方がいいのではと思っています。 後打球点はバウンド直後ですか、それともバウンドしてからのライジングで当てればよろしいでしょうか?教えて頂けたら幸いです。

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わたしのブロックのばあい、 ラケットの先の向きを、やや上むきにしています。 わたしは中ペンをつかう女子です。 練習では男子と打つことがおおいです。 すると、球の威力がちがうのでブロックの仕方が、 女子とは変えていかねばなりません。 そこで、わたしが改良したのは2点です。 ①重く、とばないラケットにした。 ②ブロックをするときはラケットの先をななめ上にむけた。 ①は、以前140gから、重いラケットにラバーを厚くし、 パワーテープをあえて先端側に貼って175gにしました。 ⓶は、スイートスポットに当てやすくなるのです。 ふつうはラケットの先を横にむけたり、 下にむけるひとがおおいとおもいます。 わたしは逆に、きもち、上にむけます。 ちょうど、ラケットのエラとグリップの先端が、 台と並行になるような角度です。 するとグリップの手のひらが真上にむきます。 ①⓶の共通することは、ブレをなくすという工夫です。 かりに、ラケットのさきに強打の球があたっても、 パワーテープが先端に貼ってあるので、押されにくいのです。 わたしのばあい、男子の強打であっても、 これでブロック返球率は20%あがりました。 重さは、そのうち、練習量でなれます。 ご参考まで。

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蕎麦屋の出前でバランス感覚を鍛えれば安定します

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ブロックも、 球を後追いして押して当てるようなスイングだとミスしやすい。 まずは、ラケットの動きを止めて飛んでくる球を待って当てる、 非常にコンパクトなスイングとして、回転をかける(ドライブ)、高い打点を弾く(スマッシュ)、 といったバリエーションを持たせて覚えていってはどうかな?

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んー・・・安定しないのはたぶんラケットを動かしているからかなと思います。根本的に他の打法と体の使い方が違うということを知っておくと良いと思います。コツは、 1.ラケットを立てて当てるだけで振らない。 2.頂点前を体を起こすようにして当てる。 3.手でラケットを操るのではなく、ヒザでラケットの位置を調整する。 このあたりが安定させるためにとてもじゅーゆぉです! 逆の言い方、つまり1~3をできていない悪いやり方を書きますと、 ①ラケットをやや伏せて軽く前に押しだしている(高さ、長さが安定しない)。 ②前かがみで頂点あたりを打って、球の少し上側にラケットを当てている(球のスピードが安定しない)。 ③手で体とラケットの距離を調整しているので、ラケット面が球に当たる横方向の位置が打つたびに違うところに当たっている(横方向のコースが安定しない)。 「起き上がり ブロック」→検索 https://youtu.be/rhXrT9zaTVw

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