日本の大学は第ニ外国語を必修とする今のシステムを改めるべきではないか?第二外国語を勉強するよりも英語を極めたいという学生のニーズに答えるべきではないか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2021/11/27 17:05

その他の回答(7件)

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第ニ外国語を必修でないところも、最近の大学は少し増えていますよ。 それと、第2外国語を勉強したいというニーズもあるはずです。 1つ思うんですが、大学で第二外国語を習う代わりに英語に専念するんだったら、英語は高校から初めても遅くないのではないでしょうか?

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第ニ外国語が必修かどうか、大学に依存していますね。

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数十年前からそうしている大学もあります(たとえば C 大学理工学部)。しかし、そうすると、フランス語やドイツ語などを生業としている文学部の大学教授たちの働き口が狭まることになる、という問題点があります。いずれにせよ、むかしと異なり、世界のほとんどの国の科学者たちが、英語を話し、英語で発表するようになった今日、実用的な観点からは、理系の学生が第二外国語を学ぶ意義はなくなったようです。

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私が出た大学は国立ですが、当時、第二外国語が必修ではありませんでした。

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あなたの意見に一理ある。将来は廃止すべきです。 大学では第二外国語を履修してもいいし、しなくてもいいようにすべきです。単なる教養科目なんだから、完全に選択制にすべきです。

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