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2021/11/25 14:39

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犬の僧帽弁閉鎖不全症の検査、誤診について。

イヌ | ペット201閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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質問者2021/11/25 22:49

最初のかかりつけ医では弁の肥厚のみで逆流も心拡大もないので僧帽弁閉鎖不全症の前段階という診断でした。エコーもみせてもらいましたが、確かに弁は肥厚していました。 その1週間後に循環器認定医の先生に見てもらい、すでに雑音があるので僧帽弁閉鎖不全症だと診断を受け心臓ドッグをした流れです。 やはり雑音レベル1でも聴診器でわかりますよね… 循環器の先生は今の症状なら1、2週間で急にとは考えられないと言っていたので、更にモヤモヤしてしまい。。。 信頼していたし本当にお世話になったかかりつけ医なだけにショックです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

詳しい方からお話が聞けて助かりました! 何度もお付き合いいただきありがとうございます^^

お礼日時:2021/11/30 14:14

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>かかりつけ医の健康診断は誤診だったのか…? でも健康診断時より咳の回数は増えている(気がする)ので、たまたま病状が進んだタイミングだったのか…? それとも検査機器の性能の差なのか… 双方のカルテ見ないと分かりません。 循環器系なら、イヌが落ち着いている⇔興奮している、というだけでも評価が変わるコトあるし。採用している基準が違うと評価も違うだろうし(認定医はアメリカの基準とか採用していませんか。かかりつけ医は経験を基準にしているかもしれんし)。認定医はリスク高めに見積もるかもしれんし。 何とも言えません。

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