大正~昭和初期にかけての(特に女性用の)眼鏡についてです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ひじょ――――――――――――――――にためになりました。 眼鏡のこと、めっちゃお詳しいですね。感服しました。 謎も解けたし、ありがとうございました。

お礼日時:2021/11/27 18:14

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2021/11/25 15:10

こめかみでは無くて鼻を挟んで掛けるタイプじゃないですかね。 現代のフレームの名称は以下の通り。 https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E7%9C%BC%E9%8F%A1_%E5%90%8D%E7%A7%B0%E5%9B%B3.jpg 鼻メガネの画像。 https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Walther_Nernst.jpg 鼻メガネの説明。 https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%BC%BB%E7%9C%BC%E9%8F%A1 取り敢えずは以上です。 (メガネ歴50年、近視/乱視/老視) <(_ _)>

ありがとうございます。 問題のテンプルですが、調べたら、耳にかける「つる」の部分のことだとわかりました。 https://www.owndays.com/jp/ja/articles/029 https://www.meganesuper.co.jp/glasses/knowledge/parts/ しかし、このテンプルを「挟み込んで留める形式 」という意味がわからないのです。イメージできません。 テンプルを耳にかけないで挟み込んで留めるって、具体的にはどうすることなんでしょうか?