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2021/11/26 9:53

55回答

ソニーはAPS-Cは画質が悪いという宣伝をしていたんですか。富士フィルムの売り上げを落とすため、フルサイズのミラーレスを初めた時だそうです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん、ありがとうございます。

お礼日時:2021/11/30 23:53

その他の回答(4件)

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何故フルサイズが欲しいのか、という事ですが、 1番は被写界深度の浅さだと思います、 フィルム時代から写真やってた人なら尚更ですね、オールドレンズをそのままの画角で使える事も魅力です、 後はダイナミックレンジ、高感度のノイズ減少など、画質はもうどのサイズでもかなり良くコンデジでも馬鹿に出来ない解像度です、 料理等の撮影ではプロのメインだった事もあります、 ただ当時非常にコストの高いセンサーだったフルサイズ、 ミラーレスでコンパクト、アダプタ使用で ほとんどのレンズに対応、 売れない筈が有りません、自身を持っての開発、販売だったと思います、 販売にあたり コメントがあるとすれば 痒いところをくすぐる、一般の人が食いつきやすい、それで良かった、そんな感じだと思います、 ただやはりデカイミラーボックスを持つ従来の光学ファインダーを持つ一眼レフの官能度には遠く及ばないファインダーの見え方、 どちらにも良い部分は有りますね。

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画質の悪いカメラを選んでるのはAPSCのカメラを買う消費者自身なのに、なぜかフルサイズを売るメーカーやフルサイズ一眼の使用者が悪いことになって居る不思議

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販売戦略として、それは無いと思うけどね。自社でもAPS-Cは製造/販売しているので、「APS-Cは画質が悪い」と言ってしまうと、自分の首も絞めることになります。やるとすれば、優位性の宣伝ですよね。 ダイナミックレンジの広さ、高感度耐性の良さ、解像度の良さなど、APS-Cに比べて有利な点は色々あるのですから、それを強調するだけで済みます。けんかを売る必要はありませんし、FUJIFILMなどはセンサーの卸先として大切な取引相手ですから、そこの売り上げを落とす戦略もとらないだろうと思いますけどね。