2007年の中型自動車免許新設以前に自衛隊内で大型自動車免許を取得しました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん貴重な時間を割いてご回答頂きありがとうございました。

お礼日時:2021/11/28 15:31

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2007年の中型自動車免許新設以前に普通免許及び大型免許を持っていた人は、 改正まえに大型を返納すると、普通免許で8t(未満)まで運転可能でしたが、 改正後、普通免許は5t未満しか運転できなくなってしまうので改正後も改正前と同じ条件になる様に中型8tが残る様になっています。 中型に限定が無い場合、更新条件に深視力等が付きます。 中型8t限定の更新条件は普通免許と同じです。 法改正後に大型免許を取得した場合、 上位免許を取得すると下位免許の限定が消える(上位免許により下位免許の限定が無効になる場合)というルールにより8t限定は消えます。

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大型をとる前に普免を取得した為です。 平成19年6月1日までに普通免許を取得した人は、 車両総重量8トン未満という限定付きの中型免許を 持っているとみなされます。 但し、大型免許を取得したので条件は関係ないです。

大型免許が優先されるので所持している間は中型の条件は無関係という解釈で良いのですね。回答いただきありがとうございます。 すみません、普通免許は持ってません。高卒で入隊して自衛隊特例法で部隊内の教習施設で最初から大型免許を取りました。私有車を買ったとき、車両感覚が小さすぎて逆に運転が恐かったです。

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質問者さんが持っている免許の種類が、「大型」と、かつての普通自動車だった「中型の8t限定付き」の2つなので、そのような表記になります。 運転免許証に書かれているのは、運転できる車両の範囲ではなく、所持している免許の種類です。運転免許証に限らず、資格者証と言うのはそう言うもので、書かれるのは種類名で、何ができるかは書かれません。この事を理解していないと、質問者さんのように解釈に悩むことになります。

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将来、もし深視力が合格できず大型のみ返納するようになった時に意味を持ちます。 2007年の中型新設以前に上位免許を取得した人の既得権保護のため限定中型が残されています。 中型8t限定が残れば、深視力検査なしで、通常サイズの4tまで乗れるのです。

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