ハンターハンターのヨークシン編で、クラピカはクロロを捕縛して旅団と交渉しますが、クロロには旅団員との会話禁止というルールを鎖で強制的に課しますが、旅団員ではないと分かったヒソカとは、

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鎖の認識は刺されたクロロ自身の自覚だと思います パクノダに嘘をつくなと命じたのも本人の自覚の問題ですし ヒソカが旅団の刺青を剥がして仲間じゃないと宣言した 鎖を打ったクラピカもヒソカを旅団員のふり? みたいなつもりだったことを自覚していた だから会話しても全く問題なかったとクロロも判断したのだと思います

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鎖がどうやってヒソカが旅団か旅団でないかを判断しているかというと、文字通り「旅団か旅団でないか」です。 クラピカが旅団員の定義を明確にせず刃を刺したので、判断基準に刺青があるかないかとか団員からメンバーとして認められているのかとかクロロがどう思っているかなどは関わってきません。 ヒソカ本人が「旅団には入っていない」と思っている以上、事実として旅団に入っていることになりません。 また、念の制約や条件は術者本人の価値観に依存する(と思われる)のでクラピカがヒソカが入団していないと知っていたから条件に引っかからなかっただけかもしれません。

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ついでに、 鎖の発動条件にクロロの意識が関係するのなら、ヒソカを視認した時点で死ぬ道理になります。 というか、薄っぺらな嘘を解除する前にヒソカがクロロに話しかけているので、それをクロロが「旅団員との接触」と判断した時点で死にます。

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クラピカがそもそもヒソカをニセ団員だと見なし、団員だとは見なしていなかったって事ではないかと。

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