結婚間近の彼女との価値観の違いについて その後 ご閲覧ありがとうございます。 たびたび失礼いたします。

補足

申し訳ございません。 本文中のリンクに誤りがあったようです。 正しくは、 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13252970883 です。 大変お手数ですが、何卒宜しくお願いいたします。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

前回の引き続き沢山の方からご意見をいただけて感謝しております。同じ趣向・立場の方でも意見が異なることが、当たり前ではありますが非常に興味深かったです。あくまでフラットな立場で判断され、今後の前向きな関係の構築を提案して下さった方をベストアンサーに選ばせていただきました。ありがとうございました。

お礼日時:2021/12/4 9:45

その他の回答(12件)

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まあ率直に言って、合わないと思いますね。 彼女さんはピアノを専攻されていて、クラシック音楽への造詣が深い。 でも質問者さんはそうではない。 そもそもポップスと芸術音楽とを「音楽」ということで同列に考えているようでは……。 まあ、例えて言うと、彼女さんは純文学の小説を書いている人。あるいは純文学の評論家、ないしは編集者。文学は人生をかけた真剣なもので、一生をかけてその道を追究していきたいと思っている。 かたや質問者さんは、例えるとミステリー好きの人、あるいはマンガやアニメのファン。小説は単に楽しみのためのもの程度に考えている。 そういう違いがあります。 根本的な違いで、おそらく乗り越えられないです。 価値観が全く合わないので、たぶん長い目で見てうまく行かないです。 おそらく彼女さんは、異性関係がどうこうとか、そんな次元のことは何も考えていなくて、純粋に(芸術-)音楽が大切なのでしょう。おそらく質問者さん以上に音楽が大切なんだと思います。したがって、その部分を共有できる人と交流したい。 そう思うのは自然です。 質問者さんがそれを嫌がるから、そういうことはこれからはしないとか、そういう話ではないのです。 そんなことはおそらくできない。 もし質問者さんがそうやって束縛したら、もし結婚したとしても、数年後に彼女の中で何かが爆発しますよ、たぶん。 私(=男性)は彼女さんの考え方は非常によく分かるし、共感できますが、おそらく質問者さんには何のことなのか分からないようですね。 それだけ(西洋芸術-)音楽が深く、真剣なもので重要だということなんですが、そのことはクラシック音楽への素養がない人にはどうも通じないみたいです。私の経験上から言っても、全く絶望的に通じない。 ここは縁が無かったということで、諦める方がお互いのために良いと思います。 それに、プロポーズしても受けてくれるかどうかかなり微妙な感じがしますね。「よく考えてみたい」とか、「今は無理」とか、受け流されてしまいそうな気もします。 いろいろと、もう一度よくお考えになった方が宜しいかと思います。

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質問者さんが彼女と結婚したいと思い、相手もそれに答えるのでしたら すればよいです。 ただ、これははっきり理解して欲しいのですが、異性関係については 事前にすり合わせをしたとしても意味がありません。 心は縛れませんよ! わたしが彼女でしたら恋愛感情では無くても惹かれる人とは二人で会うし、 もし恋愛感情を感じ、それのみでなく、その人と人生を共にしたいと思ったなら、ためらわずにその通りにします。

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そもそもその女性と結婚したい理由はなんですか?

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うーん、そもそも愛情の差がかなりあるように感じます。多分この話し合いをしている間にもどんどん質問者さまに冷めていっています。 それに価値観も違いすぎるのでもし結婚したとしてその後苦労するのはもちろんですが、プロポーズしたところで断られると思います…

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質問者様のお気持ちはお察しします。 ただ、彼女の受け答えからして、仮に言葉の上で「分かりました」と言ったとしても、それがどれほどの効力があるだろうか、と疑問に思います。 友人で似たケースがありました。それは友人が「自信がない」ということが原因だったようです。「彼女が自分をきちんと想ってくれている」という安心感がなかったために、不安に駆られ、常に彼女の行動を監視してしまって、最終的に離れられてしまったというケースです(結婚前提ではなく、恋人としてお付き合いなので状況は違いますが)。 結婚相手として彼女が質問者様を選んだということは、質問者様には魅力があるということです。 ですので、彼女が感じている魅力の部分を更に磨きをかけては如何でしょうか? 例えば、彼女が「船」なら質問者様は「港」です。質問者様が彼女にとって居心地の良い港であり続ける限り、彼女は戻って来る(戻って来易い)と思います。 なお、例え親子であっても伴侶であっても、別人格(他人)ですので、相手(他人)の考えや行動をこちらの思うように変えるのは至難の技です(これは多くの人が経験していると思います)。 相手を変えられない以上、こちらが変わるのが手っ取り早いということです。 ただし、その前に質問者様が「本当に彼女で良いのか」、よくよくご自身の気持ちと向き合うことをおすすめします。

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ご回答ありがとうございます。「船」と「港」の例えはすごく綺麗だと思いますが、私は「港」になりたいのではなく、一緒に大海原に旅立つ「船」でありたいと考えています。それに交際・結婚において関係にある程度の責任を持つことや、相手の嫌がることをしないで欲しいという思いやりについて、「それは自分に自信がないから」という心理的な未熟さで説明されるのは私は違うと思います。相手を完全に変えるのは難しいですが、お互いの着地点を見出すことを目指しております。