49日法要って

補足

説明不足でした。 父が亡くなって49日の3日前の夜に母に聞いた所 49日の一週間後56日に行うって言っていて、 もう時間もないし今からじゃ準備も依頼も出来ないので 自分でも調べて見て49日前倒しはいいけど後にするのは良くないらしいので。 する意味、効力ってあるのですか? 祖母に聞くと本当は49日前の日曜日にする予定だったけど 寺の事情で出来ないって聞きました。

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お寺の事情であれば仕方ありません お寺が承知の上行えばよいことです 49日は 成仏したことの法要です すぎてもお祈りすればよいです

ThanksImg質問者からのお礼コメント

色々な答えありがとうございました。 ベストアンサーは回答が早かった方にしましたが皆様にはとても感謝しています。本当にありがとうございました

お礼日時:2021/11/28 19:55

その他の回答(5件)

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お寺さんと相談したらどうでしょうか。 父の49日は早くしましたが、 1周忌は遅くしました。 父の他界 昨年10月22日 妹の旦那の石川県のお母さん 昨年10月29日他界 日が重なったりするので、お寺さんの了解えて遅く法要しました。

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前倒しは大丈夫。だけど、遅らせるのは良くない。 ただし、 たとえば来月12月10日(金)が本来の四十九日だとして、 その前の日曜日、つまり12月5日にはお参りに来ることができない人が多い。 けれども12月11日(土)もしくは12日(日)にならみんな来ることができる。 そういう場合なら、俺ならお願いしてずらしてもらうね。 あとはお寺さんのさじ加減。 基本的には、あとに遅らせるのは良くない。

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檀家になっているお寺の住職もしくは法要をお願いする予定の 僧侶などに相談してください 慣習としては49日当日がベストではあるが 一般的に平日になることも多いので参列者が参加しやすいように 土日などにする事が多く 49日を過ぎるのはよくないので 前倒しで行うのが一般的です 以後の年忌法要なども命日当日まではよくても 遅れるのは好ましくないので事前に前倒しでするのが慣習では あります 1周忌以降の年忌法要と違って49日まではちょっと意味合いが 違うと言われています というのは仏教では亡くなってから霊のまま7日ごとに7回 閻魔様などの裁定を受けて7回目に極楽浄土へ行けるかきまり 仏になって極楽浄土へいったものとして7回目に大きめに 49日を行う訳です 1回目の法要を初七日、以後 二七日、三七日、四七日、五七日、 六七日と続き最後の七七日が7日x7回=49日となります 初七日をしたように本来は二七日なども法要をし計7回法要を した最後が49日法要となりますが 現代では二七日~六七日は 毎回する家もありますが 省く家が多いです さてこの49日の間 故人はどうなっているかといえば まだ仏になっておらず霊のまま閻魔様などの裁定を 受けている状態・・いわゆるテスト期間になっている訳で 遺族は故人が無事極楽浄土へ行けるように祈り 徳を積む事で追善供養になるということもあり法要を するわけです つまり援護射撃をしているようなものの訳でそう考えると 49日を過ぎてしまったら法事の意味合いの中の追善=援護射撃が 間に合わないということになってしまいますよね そう考えれば49日を過ぎるのは好ましくはないということに なってしまう訳です とはいえ仏教にも宗派は色々あり考え方も色々です 先に書いた49日の考え方は一般的なものであって 宗派によっては違う考え方をします 私の宗派ではないので詳しくは知りませんが浄土真宗などは 死ねば即仏という教えな訳ですから 49日の意味合いは上記とは 異なってくるわけです 相談者様の宗派もわからないのですが 宗派によっても 考え方は色々ですので 檀家になっているお寺の住職とか 法要を頼む予定の僧侶とか に相談して決めるのが 一番だと思います

お寺の事情ということは宗派の考え方としては 問題ないということだと思うので大丈夫だと思います 先の回答にも書いたように49日の意味合いも宗派によって 違いますから

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前倒しは良いですが、過ぎてから行うものではないようです。

補足読みました。 お寺で相談して日にちは決めるしかないように思います。 うちの寺の場合は、葬儀を頼んだ時に既に四十九日までの予定は入れてくれるのですが・・・

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仏事は命日を過ぎるのは良くないですよ。 1週間位前にやる物ですよ。