火山活動があると言われているところに登るときは、落石の危険がないような登山道しか行かなくても、ヘルメットは持って行ったほうがよいのでしょうか、というか、どのように考えていらっしゃいますか? .

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昔と比べたらヘルメット持つ人は増えたよね。ショップに行ってもウェアの横にヘルメット並んでるしね。昔はクライミングギアの専門店にでも行かないとヘルメットなかったもんね。 活火山や落石がありそうな山に行くときはあってもいいと思うね。白馬の大雪渓なんか20年前はヘルメット無しが大半だったけど、今はヘルメットしてる人の方が多い印象あるからね。 「命あってのものだね」だけど、そこは価値観の問題だと思うね。

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私は持って行きませんが、最近、火山には怖くて登ってません。 昔は気にしてなかったんですけどね。 心配なら被られたら良いと思いますよ。 例えば岩場のヘルメットにしても昔はあまり被っていなかったのが、年々増えています。北穂高岳などでも昔は少数派だった気がするのですが。

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持って行ったほうがよいか、と聞かれれば、持って行ったほうがよいと思います。 でも、実際に持つ人は殆ど見ません、山にも依るかと思いますが。 私は安達太良山に良く行きますけど、ヘルメットを持つ人はほぼゼロだし、私自身も持たないです。 必要性がないと言いたいわけではないですが、ヘルメットよりも他に持つべきものはあると思います。 ツェルト、ヘッドライト、地図、レインウェアなどはそうで、それらを持たずにヘルメットを持つのは本末転倒な気がします。

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考え方でしょうね 自然の中で身を守るのは自分の考え方でしかありませんから どの程度の状況まで生存を継続したいのかでしょう 僕の場合は重装備になりがちで そうなると行動に支障が生じますから程度の問題化かと 衣服やもリュックカバー等も目立たせないためのものも用意しています ギリースーツなどで目立たせない必要にも備えていますが まあ、そんな必要はほぼほぼ無いと考えています (もちろん平時は事故に備えて目立たせています) あるとすれば誤射したハンターに 証拠隠滅のために命を狙われるようなシチュエーションの場合だけでかと (何に備えているの?というレベルの話でしょう) 同様に暗視装置もほぼ必要は無いとは考えてはいます こんな装備が必要になればそこは修羅場のはずですからね 個人的にはヘルメットより靴の方が気になります 靴が破損すると怪我をしていなくても行動不能になりますからね 個人の見解による回答です