社会人からピアノを習い始めてチェルニー100番の真ん中らへんを今進めています。先生にクラシックの曲を並行して練習しようと言われたから弾きたい曲考えてきてと言われました。「エリーゼのために」「モーツァルト

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その他の回答(5件)

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インヴェンションですね。 さらに許せばシンフォニアも。演奏法以外にも、バッハは対位法や和声、作曲の勉強までできますよ。

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「エリーゼのために」は、初心者用の曲と思われていますが、実際は、チェルニー100番を卒業し、30番の中ほどくらいの曲です。まだちょっとハードルが高いですね。他の曲はもっと難しいです。 でも、一番近いのが「エリーゼのために」ですから、とりあえずはこれを持って行ってみたらどうでしょう。先生がまだ難しいと判断されたら、何かいい曲を提案してくださると思います。

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おすすめの曲ですが、これは好みもあるのアレですけど、 アンナマグダレーナバッハの音楽手帳という曲集があります。 あげられた曲のリストのどれとも違うタイプの音楽で、楽譜のぱっと見は簡単そうなのに弾いてみるとなんで?と思うくらいうまく弾けないかもしれません。 ゆっくりのテンポで確実に弾けるようになってから少しずつ本来のテンポに戻していくように練習していくと弾けるようになるし、違う魅力に気が付かれるのではないかと、おすすめしてみます。 ヨハン・セバスチャン・バッハの作品へ続く道への導入とされている曲集で、バッハの音楽はやさしいものではありませんが、あらゆる音楽を学ぶ人が避けて通れないとも言われていて、練習していくうちにその理由が感じとれるようになると思います。

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真ん中というと50番前後ということでしたら 最初の2曲は弾けます。 ただチェルニー100番では、オクターブは出てこないですし、色々な意味で、その曲特有の難しさはありますが、練習していけば弾けます。 3曲目ですが、音は出ると思いますが、ショパン特有の音を出さないとサマにならないので、それを伝授していただきましょう。 4番目は、装飾音とか、アゴーギグとかいう問題が出てきますが、誰にでも最初というのはあるので、1つ1つクリアしていけば、弾けるとは思います クリアする要素が多いと大変なので、まずはそれ以前の曲で、それぞれの難しさをクリアしていきましょう。 悲愴の2楽章は、手ができてないと、和音の中のそれぞれの音量をコントロールできないので、手や指のコントロールはまだできないと思います。 もっと、練習曲や他の曲で、指の1本1本を別の音量や、音色で弾けないと、きれいにはしあがらないです。 ただ音を間違えずに、正しい音の長さで弾いたとしても、それは昔のATMで「ヤ・マ・ダ・ハ・ナ・コ・さんですね」と言われているようなものなので、音楽にはなりません。 音楽として弾くためには、最初のエリーゼのためにから順番に練習してみてください。 ここにある曲だけでなく、名曲集などを買ったり、先生に聞いたりして、お勧めされる曲の練習もしてください。 ブルグミュラー25は、もうしていると思いますが、他にシューマンのユーゲントアルバムとかバッハの曲なども、他の作曲家の名曲で、急な上り坂ではなく、同程度の曲の違う音型のパターンとか、違う調とか、数多く学んでいくようにしたほうがいいです。

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「ツェルニー100番練習曲」の真ん中あたりまで進むと、「ツェルニー30番練習曲」に乗り換える人が多いと思う。レベルとしては中級入口の途中って感じです。 このレベルなら「エリーゼのために」は大丈夫。「トルコ行進曲」もなんとか大丈夫。トライしてもOKだな。ショパンのワルツの中から弾けそうな曲をやるのもOK。 「ノクターン2番」はテクニック不足でムリっぽい。「悲愴2楽章」は上級レベル級の難しい曲なのでムリ。ちなみに「月光一楽章」も上級レベル級の難しい曲。 このレベルの人に適しているのが「ソナチネアルバム」です。 本格的なクラシック曲への導入として多くの学習者がやってます。