タングステン(ルアー自作)の素材はどこで購入していますか?

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ダイヤモンドの次に硬いので、加工にかなり難しく一般的には、無理となってます。 一部メーカーでは、コアにタングステンで、鉛コーティングで、形式作成してますね。 タングステンを加工してる人は、聞いた事を見た事もないですね。 一度タングステンを加工してみればわかるけど削るのも、大変です。てか不可能に違いです。 タイラバでも、深い場所で、海底の石とかにチョクケしても、塗装は剥がれるけど傷すら着いてないからね。

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タングステンは めちゃくちゃ硬いので メーカーも粉末を 固めているって 聞いたことあります。 個人でできるレベルでは ないと思います。

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タングステンが高いのは 希少性と 加工し難さからだと思います 融点は非常に高い 硬い で 何かの素材に埋め込むのなら良いですが タングステン自体の加工は現実的では無いですが バレットシンカー等を埋め込む 等すれば 重くは出来ると思います

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>10g程度の角状もしくは円筒状のタイプを探していますが、 タングステンでハンドメイド用の素材は、球ならありますが、角や円筒状のものが売られているのは見たことが無いですね。 タングステン球 https://item.rakuten.co.jp/naturum-fishing/3220868/?scid=af_sp_etc&sc2id=af_113_0_10001868&iasid=wem_icbs_nonconvsync2111&rafct=i_1&gclid=Cj0KCQiAy4eNBhCaARIsAFDVtI3mZYzLYZGdbgTVxNh7OnzcfUWfq3PGcutpEeHNRU_xGN-Fv7GiyL4aAuCmEALw_wcB&icm_acid=152-237-2243&icm_agid=76073613344&icm_cid=1785228903 また鉛と違って非常に硬く、個人で加工するのは難しいので、やるとすれば市販のシンカーをそのまま流用するくらいしか無いと思いますよ。 ちなみに私は、金属加工用の超硬ドリルの刃先が折れて軸だけになった物を入手して、ルアーのウェイト代わりに使っていますが、なかなか希望の形や重さの物が都合よく手に入る訳では無いですね。