EPSON「廃インク吸収パッドの吸収量が限界に近付いています。」

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ご回答ありがとうございます。 一切印刷できなるとなると困りますね。 95%なら(直感的にですが)まだまだ印刷できそうですから 年賀状の印刷を早めに始めて, もし駄目になったらすぐに買うという方法がよいかもしれません。

その他の回答(2件)

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1,余命は分かりませんが、物理的に印刷が出来なくなると言うよりは、廃インクの処理が出来ない為に印刷用紙へ垂れるなどの不具合に至ると思われます。あくまで予想ですが。 2.恐らく電源を切り入り、電源を切らなくても長らく使用しなかった場合など、セルフチェック(何もしてないのにしばらく動いてるアレ)の回数が多いと捨てられるインクが増えると思われます。が、わかりにくいので基本的にはメーカーが想定している使い方での年数だと思います。 3.不明です。 4.年賀状を刷っている途中でプリンタが死んでも困るので、予防的には買い替えた方が良いでしょう。 5.他のメーカーでは聞きませんが、原理的には必要な構造なので各社同じと思われます。ただ修理対応期間が終了した頃に出て来るなら、悪質な買い換えの圧力という解釈も可能でしょう。

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1.それは判りません。やってみてダメなら諦める、という程度ですね。 2.これも機種により決まっています。一定の年数でなくて使用回数(または時間)に達したら、そうなるようです。 3.純正/互換は問わないと思います。 4.廃インクパッド交換は一部の機種を除きメーカーで行います。メーカーのサポート期間を過ぎていれば修理も出来ません。その場合は買い替えになりますね。 5.Canonなどでも同じです。 ただ自分の場合、今まで数台のインクジェットプリンターを使ってきましたが廃インクパッドが満杯になった事は有りません。なる前に他のエラー等で買い替えてきている為でしょう。特にエラーなど起きずに、廃インクパッド満杯まで使えた事で十分にモトは取っておられる気がします。