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2021/11/28 13:50

77回答

マスコミが財務省の意向に沿って「国の借金がやばい!」と言い始めたのはいつから?何のメリットがあるの?

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その他の回答(6件)

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そもそもマスコミ報道にいちいち意図や思惑があると勘繰るのは頭悪い人の特徴です。プロ野球をデカデカと扱うのは中韓に対する何かのメッセージなんでしょうか?笑

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しています。報道機関に国民の借金として、ひとりいくらとして計算した数字を配っています。

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国債の利子がほぼ0%の時点で破綻状態と言えます。 延命状態ですかね。 冷静に考えて下さい。0%ですよ。 しかも1.5%になると財政の限界だそうです。 1.5%ですよ? チンピラヤンキーでも10%ほどの借金の利子を払ってるのに国が1.5%で限界だそうです。 国債価格が少し下落したら金利が上がりあっという間に限界を迎えます。 破綻しないと思うなら、それでいいのでは? コツコツ貯めた年金貯金が紙クズになるだけですから。 貴方はおいくつですか?高齢者なら大丈夫だろうが若いなら確実に年金は払い損になります。

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20年くらい前から、書店には ●日本経済は年内に崩壊する ●第3次世界大戦はもう目の前 みたいな所謂終末論というジャンルで昔からありました。 財政破綻論もこれです。 要は不安を煽るとモノが売れるんです。 彼らは経済崩壊を煽りながら、印税は円で受け取り、円建てで貯蓄をしているでしょう。 つい最近小幡さんが東洋経済に寄稿した記事にいたっては、財政破綻を煽りまくった挙げ句、後半は競馬予想です。 完全にふざけてますし、彼は競馬をする際、馬券を日本円で買い、配当も日本円でもらっているでしょう。 彼はその円をその都度、自身が安全だと思える外貨に両替していると思えますか? ですので、そもそも彼らの唱える財政破綻論などお遊びの延長なものであり、真面目に捉えて、考えるようなものですらありません。

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①:このワードが使われはじめたのはいつごろからでしょうか? やはり財務省が発足した2001年以降からでしょうか? ↑ 大平首相が相当な危機感を持ったのが1978年(昭和53年)ころですよ。