中学数学の 正の数−(負の数)の時、例えば 5−(−6) などに、+になる事を忘れて−1と答えてしまいます。 いい感じの覚え方ありませんか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

わかりやすいです!ありがとうございます。

お礼日時:2021/11/29 19:46

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5ー(ー6)などに、∔になることを忘れて ー1と答えてしまいます。 ・・・・・∔になることを、忘れません。

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同符号が2つ揃ったら"+"に 異符号が2つ揃ったら"-"に なります。 5+(+6)=5+6=11 5+(−6)=5-6=-1 5−(+6)=5-6=-1 5−(−6)=5+6=11 中学1年生の正負の乗除で習ったかもしれませんが "-"が奇数個ならば"-" "-"が偶数個ならば"+" と覚えてもいいかもしれません。

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数直線で考えます。 5−(−6)=5から左に-6進む=5から右に6進む=5+6 いかがでしょうか?