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ジャズに何故教会旋法を使うのですか? 又オルタードってドミナントのなんになるのですか?

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回答(5件)

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ただ音階を弾き始める音が違うだけで呼び方に特に意味はないです

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僕の場合251の2にドリアン5にオルタードって 朝起きたら顔洗うみたいに植え付けられました。でもワンパターンになるですよ、オルタードって不安定だからキーにもどりたくなるのかなあという感じです。答えになってなくてすみません

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>ジャズに何故教会旋法を使う 名前を使っているだけで、特に関係は ありません。 >オルタードってドミナントのなんになる ドミナントの定義は主に増4度。 で、トニックへの解決感が大きいものが 模索されていて、その最も強烈なもの (の1つ?)がオルタード。

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ジャズにおける教会旋法の活用方法は下記の通り。 ・教会旋法:各コードに対して7つのスケールをアヴェイラブル・ノートとして当てはめる(例:CM7⇒Cイオニアン/Dm7⇒Dドリアン/Em7⇒フリジアン等) ・モード旋法:7つのスケールをそれぞれ別の調(Key)として捉え、各スケール上でコードやフレージングを展開する(例:Key=Cの時にCリディアンケールを使う等) オルタードは、上記の7つのスケールに当てはまらないもので、主にドミナント7thのテンション・コードやそのコードに対するフレージングで使われます。

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正式な教会旋法を使ってなんかいませんよ。 単に教会旋法のそれぞれの名称を音階名に「借用」しているだけです。使いこなしは全然まったく教会旋法と独立と考えてよろしいです。 オルタードとはどのオルタード?思いつくので、オルタードテンション、オルタードスケール、オルタード7thコード等々・・・