天津甘栗をヨーロッパに持って行くと、マロングラッセと呼ばれますか? .

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

あっ、マロンとシャンテーニュは、粒の大きさによって別物として扱っているようです。ヨーロッパでは。 でも、風変わりなヨーロッパ人が天津甘栗を日本のマロングラッセと紹介したりしたら、あり得るようです。 それとある意味面白いかも。 BAに選ばせていただきますね、回答に感謝です。

お礼日時:2021/12/4 9:08

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ヨーロッパは冬になると焼き栗が道端で屋台みたいので 大昔から売ってるので 普通に"焼き栗"と思うだけだと思いますよ てか ヨーロッパの焼き栗は結構有名だと思います 各国それぞれ イタリアはmarrone (マローネ) フランスはmarrons chauds (マロンショ) ドイツはmaroni(マローニ) って呼ばれて屋台で売ってます イギリスもスペインも焼き栗屋台ありますよ ホントにただ栗を焼いてるだけの物なので天津甘栗みたいに甘くはないですが

あっ、焼き栗と思われるぐらいなのですね。 納得です、ヨーロッパでは屋台で販売されているのですね、いつか購入してみたいです。 回答に感謝です。

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そもそも天津甘栗は日本での商品名。商標登録もされています。 マロングラッセはシロップに漬け込んだもの、所謂天津甘栗とは別物。

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