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2021/11/30 23:57

22回答

[転勤族妻が公認会計士を目指すことについて] ご覧頂きありがとうございます。 29歳既婚(女)、子なし、ベンチャー企業経理アルバイトです。

資格 | 会計、経理、財務178閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

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質問者2021/12/7 18:30

コメントありがとうございます。 とても細かく教えてくださり感謝です。また、最後の励ましのお言葉にとても救われました。ありがとうございます!!

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ベストアンサーとさせてください!

お礼日時:2021/12/7 18:30

その他の回答(1件)

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1.最近は、政府が女性活躍社会にまーまー本気で取り組んでます。なぜなら、そうしないと諸外国にバカにされますから。更に、女性公認会計士は、人数がかなり少ないです。よって、最近の潮流としては、女性の公認会計士は有利です。大手監査法人でも女性のパートナーが少ないことを提携先の海外会計ファームから指摘されてます。よって、やはり女性公認会計士は有利です。 2. 監査法人からの転職を想定されているのであれば、転職はありますよ。 公認会計士で税理士として独立する場合は、私はデメリットしか考えられなかったので、独立しても公認会計士の仕事しかしてません。 まず、監査法人しか知らないので税務の実務がわかりません。税務の専門分野の知識のない公認会計士のところにくる税理士の仕事は時給単価が低いです。クライアントも小規模企業や個人が多く、要求も無茶を言うので疲れます。よって、まーやりたくないですね。 3.監査法人のあと、税理士法人で少し修行すれば恐らく税理士もできるので、仕事をしないで勉強に集中できるなら、公認会計士の方がお得だと思います。

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質問者2021/12/7 18:28

コメントありがとうございます。 税理士としての独立のデメリットがよく分かりました…大変参考になりました!ありがとうございます!