自身の発達障害と映画について「セッション」 自分は幼い頃に 自閉症スペクトラム(アスペルガー症候群)と診断されました 幼少の頃より最もドラムが得意と言われており 今でもGITADORAなども遊んだりし

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映画とはフィクション→フィクションとは嘘→じゃあなぜ嘘をつくのか→その嘘には狙いがある筈→その狙いとは何か、と考えていく楽しみが映画(フィクション作品)にはあると思います。 全てではなくてもそういう狙いで作られている映画はあると思います。 この映画での鬼教官のような教授が、最後主人公と和解したのはどういう狙い・意味があるのか、というのを読み解くのもこの映画の楽しみのひとつで、鬼教官という段階で否定してしまっては、映画というものの楽しみを大きく減じていると思います。 この鬼教官の否定を結論にして終わりにしてしまうのではなく、フィクションなんだからこのような気分の悪い鬼教官が配役されているのはなぜなのか、そこに意味があるはず、という見方で映画の評価が大きく変わると思います。 じゃあこの映画の狙いとは何かという話ですが、以下その個人的見解です。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14246516889