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2021/12/1 21:48

22回答

中国の時代劇で、仲間の契りを結ぶ際にお酒の回し飲みをするシーンがありますが、日本の茶道で濃茶をいただく際の回し飲みもそこから由来していますか?

補足

ネットで調べてみたところ、苦楽・価値観の共有、一つの茶碗で飲み交わすことは、夫婦が生涯苦楽を共にする三三九度とも同じような意味合いがあるという見解の方もいらっしゃるようです。 また三三九度は唐の文化の影響があると仰っている方もおられます。 ただし信憑性の有無がわかりません。 おすすめの書籍などないでしょうか。 引き続き回答をお待ちしています。

中国史 | 茶道146閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

ベストアンサー

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質問者2021/12/2 2:33

もしかしたらと思いましたが、やっぱり違いますよね。 ご回答をありがとうございました。勉強になりました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

リンクめちゃくちゃ興味深く拝見させていただきました。 ありがとうございました。

お礼日時:2021/12/3 22:46

その他の回答(1件)

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日本の茶会は娯楽の世界ですから、酒の回し飲みとは少し違います。 まあもしかしたらヒントにしたかもしれませんが、一応、茶道の作法とは違うとされています。 それに酒の回し飲みは今でもちゃんと受け継がれています。

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質問者2021/12/2 2:31

もしかしたらと思いましたが違いますよね。 ご回答ありがとうございました。