新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。

新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。
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2021/12/3 1:11

33回答

妊娠6ヶ月の妊婦です。咳がひどいです。

妊娠、出産586閲覧

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ベストアンサーは迷いましたが最初にコメントいただけた方にしました!病院に行き、無事元気な容姿を確認できました!咳止めもいただけました、早く治したいと思います。ありがとうございました!

お礼日時:2021/12/4 23:47

その他の回答(2件)

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>妊娠6ヶ月の妊婦です。 >咳がひどいです。 >数日前から風邪をひいてしまいました。 >喉の痛み >今日になって咳が止まりません。 現在、風邪ウイルスの一種のコロナのデルタ株がアルファ株を圧倒して流行していますので、風邪症状があれば、デルタ株に感染した可能性が一番高いと思います。 日本のコロナのPCR検査の基準のCt値は2021年2月17日以降は30~35です。ドイツでは40です。イギリスでは45です。Ct値が低いほど、「陽性」と判定する基準のウイルスの量が多くなります。日本では、ドイツの「陽性」者の持つウイルスの16倍のウイルスがいる人をPCR「陽性」と判定しています。 PCR検査は患者を隔離するか否かを決める基準です。 PCR検査が「陰性」の人は自由に外出して自由に他人と対面して良いと定められています。 日本では、それでうまく行っていて、ここまでPCR「陽性者」を減らせてきました。 質問主様の症状ではコロナのPCR検査をすると陰性になると思います。 コロナの場合、以下に説明するように、風邪薬を飲んではいけません。 (解熱剤で熱を下げるのと逆に、熱があっても熱いお風呂になるべく長く浸かってウイルスを全滅させるのが一番わかり易い治療方法のように思います。) (第2例) https://bit.ly/3mu6p87 「先程微熱(37.9)があったのですが熱などは無視してお風呂に浸かり普通に頭も洗ってでゆっくりしたあとだるさが抜けて熱っぽくもなくなったので体温を測ると見事に平熱まで下がってました!」 また、部屋の換気を十分にして、窓も、(できれば)戸も開けっ放しにして、 低濃度オゾンを含む外気が入って来る窓の近くになるべく長時間いる(窓の近くで寝る)ようにすれば良いと思います。 それだけで、大分効果があると思います。 低濃度オゾンを鼻の中や喉の中に当てるのは、鼻の中や喉の中のあらゆる箇所に届く完璧な鼻うがいと喉うがいをすることと同等です。低濃度オゾンを呼吸するのは、絶えず鼻うがいと喉うがいを繰り返しているのと同じだと思います。 オゾン水は殺菌効果が高いですが、低濃度オゾンは喉の水分に溶け込んでオゾン水を生じ、結局、オゾン水でうがいをしているのと同じになるからです。 妊娠している場合に、40℃程度の普通に熱いお風呂に入って良いかどうかは、妊娠の際の注意に従がった方が良いと思います。 低濃度オゾンを使う方が無難な治療方法かもしれません。 以下にコロナ対策を書きます。 https://new-corona.blogspot.com/2020/09/blog-post_6.html 《新型コロナに感染したときの対策》 以下の理由で、風邪薬(頭痛薬も)は飲んではいけません(ツムラ葛根湯などの漢方薬を飲むのは良いです)。特に、熱が出たときに風邪薬を飲まない事が大切です。しっかり、飲まないで頑張っていますか。 【Q.風邪薬を飲めば、風邪は早く治る? A.治らない】 (夜寝る前に楽になるためにカロナールを飲むぐらいは、やっても良いとは思います) 参考文献pdf: COVID-19 に対して漢方薬が重症化抑制に寄与できた可能性を示す2 例 (解熱剤をもらっている人に注意) 解熱剤(風邪薬も解熱剤を含む)を使いすぎて熱を下げ過ぎているのでは無いでしょうか。熱が高い方がコロナウィルスが弱まりますし、逆に人体の免疫力が高まります。 若い人の場合は39℃くらいの熱を出して早期にコロナが治る人も多いのではないかと思います。 子供だと40℃くらいの熱を出して数日で治ってしまっているようです。(ボーイング社の実験の結果コロナウイルスは40℃で99.9%死んだ https://bit.ly/3laHPY3) 大人で重症な人も40℃くらいの熱が出て、何とかコロナから治ったという人もいると思います。 汗をかいたら、熱が下がってしまわないよう、下着を取り換えて体を温かく保った方が良いと思います。 病院のサイトの助言: 「総合病院 国保旭中央病院」 https://www.hospital.asahi.chiba.jp/section/consultation/pediatrics/file-003.html 「発熱は心配? 一般にヒトでは、41℃未満であれば、熱そのものによる害はないと考えられています。41.5℃以上では熱そのものが有害となる可能性があります。以下に示すような対処をしておけば、感染症で41℃を超える発熱はまずありませんので、熱そのものを心配する必要はありません。 解熱剤の使い方 解熱剤で熱を下げることにより、機嫌が良くなったり食欲が回復したりとの利点がある反面、無理矢理熱を下げることにより、病気に対する抵抗力(免疫力)を弱め、病原体は活発になるといった欠点もあります。」 だそうです。 熱を下げない方がコロナの治療効果があります。 (解熱剤で熱を下げるのと逆に、熱があっても熱いお風呂になるべく長く浸かってウイルスを全滅させるのが一番わかり易い治療方法のように思います。) (第1例)コロナに感染した可能性があり熱が39℃ある人が40℃程度のお風呂に浸かって体を40℃程度に温めたら、翌日には熱が下がり治りました。 (第2例) https://bit.ly/3mu6p87 「先程微熱(37.9)があったのですが熱などは無視してお風呂に浸かり普通に頭も洗ってでゆっくりしたあとだるさが抜けて熱っぽくもなくなったので体温を測ると見事に平熱まで下がってました!」 (日本にはむかしから熱いお風呂に浸かって風邪を治す治療方法がある。ワクチン接種によりコロナが軽症化しているので、この方法が新型コロナにも効果があると思う) (風邪で39℃くらいの高熱がある場合には、熱いお風呂に入ると体力を消耗するので治療に逆効果であるという話も正しいだろうと思います。しかし、簡単には治らないコロナに感染した場合では、体力を消耗するデメリットよりも、コロナウイルスを殺すメリットの方が上回り、40℃の熱いお風呂に入った方が治療に良いと考えます) また、フィンランド(4人に1人が自宅にサウナを持つ)やデンマーク、スウェーデン、ノルウェーと言った北欧の国では人々が熱いサウナに入る習慣があります。サウナで体を熱することもコロナの治療効果があると思います。実際、それらの国でのコロナの死亡率は低いです。温泉が多いインドネシアもコロナの感染者数が減っています。ドイツのサウナは毎日入るわけでは無いので治療の機会が少ないと思う。低価格の家庭用サウナボックスが販売されているので、それを使って喉の奥の皮膚の表面も含めた全身を40℃に温めれば日本式お風呂と同じ効果が得られると思う。(長時間入れるミストサウナが良いかもしれない)。(ドイツでも日本式湯船を作って40℃の熱いお湯に浸かることができる) (換気が大切) 部屋の換気を十分にして、窓も、(できれば)戸も開けっ放しにして、 低濃度オゾンを含む外気が入って来る窓の近くになるべく長時間いる(窓の近くで寝る)ようにすれば良いと思います。 それだけで、大分効果があると思います。 低濃度オゾンを鼻の中や喉の中に当てるのは、鼻の中や喉の中のあらゆる箇所に届く完璧な鼻うがいと喉うがいをすることと同等です。低濃度オゾンを呼吸するのは、絶えず鼻うがいと喉うがいを繰り返しているのと同じだと思います。 オゾン水は殺菌効果が高いですが、低濃度オゾンは喉の水分に溶け込んでオゾン水を生じ、結局、オゾン水でうがいをしているのと同じになるからです。(秋・冬に換気がしにくい北海道では、低濃度オゾン発生装置が発生する低濃度オゾンを室内に入れれば良いと考えます) インドでデルタ株のコロナ感染を収束させた方法は、主に、そのような方法だったと思います。 《特に、飲んではいけない風邪薬》 イブプロフェン系の風邪薬。具体的には: 「イブクイック頭痛薬DX」 「バファリン」 「ロキソニン」 「ルルアタックEX」 「パブロンエースPro錠」 (換気とオゾンの効果) 風邪の治療にはオゾン吸入が効果ありますので、 コロナの治療にもオゾン吸入が効果あると思います。 コロナ感染については、寒さのために換気が困難になった北海道で感染が拡大した事からも、 コロナ感染対策として換気の効果が大きかったことが分かってきたと考えます。 (今までのコロナの死者/感染者数を見ると、換気をし易い沖縄や鹿児島県では、コロナの死亡率が1%近くで少な目であることから考えると、やはり、換気はコロナ対策に効果があると考えられます。) (また、インドでも、換気によってコロナ感染を低減できたようです) 意外と知らないのが、換気が何故効果があるかです。 換気が効果あるのは、低濃度オゾンを含む外気を室内に取り込むからです。(室内に入ったオゾンは分解されてやがて無くなります) 低濃度オゾンは空中にいるウイルスを分解します。 特に、低濃度オゾンは、湿った喉の奥にいるウイルスを不活化します。この効果が大きいです。 コロナ対策として、自分の喉に感染しているウイルスを不活化するために、 アマゾンで売っている安物(2千円くらい)の携帯用オゾン発生装置を持参して、(一人当たり3mg/h程度の)ほどほどの低濃度のオゾンを発生して吸入して喉のウイルスを殺菌していけば感染からの回復期間を短くできるのではないかと思います。

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なお、低濃度オゾン環境というのは、喉のコロナウイルスを絶えず攻撃することになるので、かなり強力なウイルスの不活効果があると考えています。(インドでも、換気=オゾンがインド株感染を低減したようですので) 私は、咳込んだときに、低濃度オゾン発生装置の発生したオゾンを喉に吹き付けるように吸入することで、咳を止めています。 たしかに咳が止まるので、ウイルス撃退効果があると感じています。

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咳がひどい臨月の妊婦です。 子どもから移り2週間治らず、昨日はあまりの咳で嘔吐してるくらいですが、赤ちゃんは元気そうです。 6ヶ月だと不安だと思いますが、書かれてるように産婦人科が風邪症状の人の受診断ってるような状態なら、受診目安は下腹部痛や出血だと思います。 ですが、胎動や腹圧が心配なら、行政のマタニティ相談などありませんか。助産師さんに指示をあおいでみたり、相談できるところがあればいいのですが。。 それと、妊娠中は赤ちゃんを異物と認識しないために抵抗力おとすホルモン?が出てるので、完治は多分すごく時間かかると思います。私の受診した内科のドクターも時間かかるよ、と(笑) 漢方薬も処方してもらったものの、効き目は普段の半分以下の気がします。。 まとまりのない回答ですみません。 お互いつらいですが、早く治したいですね!