田舎に移住した方に質問です。 (1) 何歳くらいの頃に移住されましたか?

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:2021/12/3 22:47

その他の回答(4件)

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それ、ポツンと一軒家状態じゃないんですか? 老後を、前期、中期、後期と分けて考えてみてください。 元気な前期には問題ないかも知れませんが、中期、後期には住むのは不可能になるでしょうから、移転する必要があると思います。 その辺も計画に入れての移住なら可能では?

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田舎育ちですが私は田舎には住まないです 稀に実家に帰った人もいますが介護離職か家賃払えないからとか経済的理由です 自然はたまに触れるのはいいけど、住むとなると自然の厳しさに対応するのは大変です(災害、有害な動物、セキュリティ、インフラ) ましてや老後体調不安が出始めたり定期通院になったら体が辛いのに遠くまで車で通えないし誰だって何でこんなところに来たんだと後悔します 田舎育ち経験のない人の一番の難敵は、話し相手がいないことと怖いほどの静寂です 田舎の人は子が近居かそう遠くない場所に住んでいます 通院買い物はおろか銀行や役所の手続きもできなくなるわけですし そもそも老人施設や療養病院、介護従事者の数が少なすぎて、病院も施設もいっぱいで最初から在宅介護を勧められます そうなったらまた都市に戻るわけですが、今度は残した空き家の管理の問題(空き家等対策特別措置法) 山奥だからとほっといたらそこに火災の危険性や獣外が発生し迷惑になります、壊すと解体費用数百万と場所により税金が上がり 不動産を所有することは誰かに譲らない限り生涯管理責任が伴います よーく考えてから決めましょう

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自分は親代々の田舎周りの転勤族で、2歳から田舎をめぐっていました。退職してからも気に入った田舎に住んでいます。 ご質問の内容はもっともな心配ながら、それなら、なんで調べないのかなあ?と思ってしまいました。 1 冬の気候 積雪 除雪手段 除雪機・草刈り機などの購入方法やメンテ手段と費用 2 交通手段 自治体のサポート 3 医療関係 4 震災 災害時の対応 5 ハザードマップ これくらいは、普通自治体に行って調べるんじゃないですか? たいていのことは教えてくれますよ。 最低限、どこに行けば、詳しい情報が得られるかくらいまで支援してくれます。 そこから先は、ケースバイケースです。この条件なら、老後もいけるとか、無理とか、夫婦で話し合うことでしょう。 知恵袋で聞いても、答えは出ないと思います。

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以前からセカンドハウスに利用しており、生活の本拠にしたのは事業を大幅に縮小した60歳前後のとき。 この土地はリゾート物件としての価値が無くなり、売れる見込みが無いので自分が住むことにしたもの。特に不安は無いです。 この付近には自宅前に小屋を掛けて野菜や果物、漬物や茸を売る農家が多いです。それ以外の食料品は11km離れた生協で買いますが、生協は品数をまとめれば配達もするので、あまり心配はしていません。 冬は寒い地域ですが、雪は比較的少なく、吹きだまりを除去する程度で生活できています。主燃料が薪と灯油なので、夏の暑い日にも丸太を切り薪を割ります。 バスは一時間に1回です。タクシーを利用する人は稀でしょうが、呼ぶことは可能。市役所のバスを見掛けることもあります。だぶん公営バスの路線から離れた場所に住む方々が利用するのだと思います。

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