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2021/12/27 10:48

66回答

ヴィルヘルム2世さえこの世に存在しなかったら、第一次世界大戦も起きず、賠償金も発生せず、ヒトラーも出てこず、第二次世界大戦も起きないまま、たくさんの人が命を落とすことのない、平和的な歴史になっていたと

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

結局未来は変えられないってことですね〜泣 第三次世界大戦は絶対起きませんように!!!!!

お礼日時:1/23 23:00

その他の回答(5件)

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というよりビスマルクが退任せず、天寿をまっとうする1898年まで宰相だったなら 独英同盟の可能性があった なぜなら当時のイギリスの首相は親ビスマルクのソールズベリー侯だったからだ ソールズベリー侯はビスマルクの誘いもあり、地中海協定を締結しています

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あやしいです なぜなら戦争に積極的だったのはヴィルヘルム2世ではなく、議会と軍部だからです(城内平和 戦争が始まると、普段は反政府的な人々ですらコロッと戦争支持に切り替えています 寧ろ王室は戦争反対派 各国の王室に親戚がいますから

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それはヴィルヘルム二世の過大評価というものです。 誰かが意図的に戦争に舵を切る必要はないのです。 ドイツの台頭という事態は、放置すれば必ず戦争を引き起こします。 ビスマルク級の大物が、繊細なコントロールを行ってこそ、その間の戦争が回避できるというわけです。 ですから。 戦争回避ができるような天才がいない限り、戦争へ流されて行くことは避けられないと思います。

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バラバラであったドイツ人国家が、統一ドイツという勢力に結集すれば、それは欧州の一大帝国になる。これが歴史の必然です。このスーパーパワーは英仏といずれ雌雄を決せねばなりません。 もしホーエンロレツォン家が駄目であっても、代わりの家をビスマルクが押し上げて統一を達成するので、歴史の流れは変わらないかと思います。

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思いません。 『ドラえもん』の”どくさいスイッチ“の回でもみればわかります。

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質問者2021/12/27 10:53

どういった内容なのでしょうか?