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2022/1/4 18:37

55回答

今月で60才になります。一般の企業では定年になると思います。

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質問者2022/1/9 18:21

ご回答ありがとうございます。 やはりかなり扱いが違いますね。 参考になります。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

その節はありがとうございました。 先日、会社の方から話しがあり、嘱託社員として再就職することにしました。 勤続年数40年ということで結構優遇されたと思います。 健康な間は、今の会社で勤めるつもりです。

お礼日時:1/22 0:00

その他の回答(4件)

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3月で定年です。私のは場合は年収は半分以下になります。 高齢者雇用給付金を受けても月35万円程度。 夏のボーナスは、社員時のものなので今回は満額もらえます。冬以降のボーナスは、25万円ですね。 2年目以降の年収は、おそらく470万円 若い連中より少なくなってしまいます。

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質問者2022/1/5 5:58

ご回答ありがとうございます。 そうですか。 やはりかなり減額になりますね。

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その会社によって全く違います。就業規則に定められているハズなのでそちらを熟読して下さい。私の場合を以下に示します。 ・再雇用後の給与は55歳時の60%とする。 ・賞与は支給されない。 ・通勤手当と時間外手当以外は支給されない。 ・勤続年数は通算、有休は繰り越しOK。 ・退職金は60歳定年時に支給 何故55歳時かと言うと55歳から役職定年で給与が減少するからですが、たまたま私の場合減りませんでした。 60歳定年時(正社員):年収900万円(給与500万円+賞与400万円)→ 60歳以降(満65歳まで毎年更新契約社員):年収300万円と国からの高年齢雇用継続給付金が年40万円で年収合計340万円、約38%(62%減)となりました。社会保険は当然加入です。年金と健康保険料は「同日得失」で下がった給与を元に再設定されますが、住民税は前年の所得によるので初めの1年間の負担が重いです。 私は就業規則を知っていたので50代後半から生活水準を落として対応しました。定年時に子の学費負担や各種ローン残があったり退職金に直ぐ手を付けてしまうと65歳以降は厳しいです。

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質問者2022/1/4 23:48

ご回答ありがとうございます。 いろいろたいへんさを考えさせられました。 参考にさせていただきます。

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再雇用、あとはあなたのライフプランとの兼ね合い。

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質問者2022/1/4 18:44

ご回答ありがとうございます。 まだ退職はしないつもりなので、会社から提示があれば従うつもりです。

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退職すれば収入はゼロになる。

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質問者2022/1/4 18:42

ご回答ありがとうございます。 そうですよね。 まだ退職はしないつもりです。