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2022/1/8 16:32

44回答

電子帳簿保存法での見積書・注文書・発注書の取扱いについて .

会計、経理、財務 | 企業法務、知的財産3,181閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さまご回答ありがとうございます。 これを機に弊社でも色々と見直し、システムを追加したりと行っていきたいと思います。 詳細な内容とシステムを紹介して頂いたこちらの方を今回ベストアンサーに決めさせて頂きました。 どうもありがとうございました。

お礼日時:1/24 20:27

その他の回答(3件)

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①~④全て保存対象です。 1日にそれだけの件数があれば、システム対応が良いかもしれませんね。 当社もこれからの対応になりますが、2年時間があるので、これを機に業務フローの見直しとペーパーレス化を進めていく前提で、システム対応を考えてます。 一つ一つのデータをサーバー保管なんて、ムリです。

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電子帳簿保存法は、今まで紙で保存していたものを、電子保存に切り替えようとするものです。 「都度」でなくても、例えば1日の締めのとき、週1回、月1回などの業務サイクルの中で保存していくやり方でも大丈夫です。 むしろ、「1日に何百件とくる内容」とのことですが、今までは紙で保存しておくべきものなのに保存していなかったのですか、という話になります。その紙保存を電子保存に切り替えるのが電子帳簿保存法です。

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まぁ、商社さんなら、その件数になりますよね。 国税庁が公表している公文書どおりに解釈すれば、前記①~④は全て保存しないといけないことになります。 ちなみに、FAXで受け取る①~④もPDFなど電子媒体でHDDやサーバーに自動で保存する場合も全て保存しないといけないことになります。 改正(改悪)電子帳簿保存法の電子取引部分の法令や法令解釈や通達類を考えた国税庁のお役人は、絶対に勉強不足の莫迦ですね。 まだ、申告書の数字に反映する部分のみって限定すれば、効率化進んだでしょうけどね。。。(となれば、成約部分のみが対象となるのですから。) しかしながら、実情を説明して所轄税務署にお尋ねになられた方がいいと思いますよ。

ただでさえ、職務上、細かいところの修正を指示したり、書類を集めたりする、質問をしないといけない経理担当者が、バンバン退職していくことでしょうね。。。 本音を言えば、いちいち何度も尋ねたり、書類の修正を指示とかしたくないのに、しないといけない状況で、 こんな法改悪が施行されたのですから。。。経理担当者は頭イタイでしょうね。。。