ピアノってなんでネクラな曲が多いんですか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

むずかしくてよくわからないけど言われてみるとそう思えてしまうのでベストアンサーに選ばせていただきます。ありがとうございました。

お礼日時:1/13 0:07

その他の回答(5件)

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明るい曲を作った人は曲を遺していないのではないでしょうか。 暗い曲を作った人々の作品がたまたま多く遺っているいるのではないかと。 私個人の意見です。

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強いて言えばピアノが「か弱く細く冷たく悲しい表現もできるから」かな。 ピアノは改良を重ねて現在の形になったのだけど、バッハの頃までは強弱がつけられないチェンバロだったからね。 「ネクラ」を表現できなかった訳だ。 だからピアノの時代になって存分に「ネクラ」をやってるんじゃないだろか。 チェンバロは明るく聞こえますわな。 https://youtu.be/LXFKtjSbDOM

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日本の高校までの音楽室で そういう曲しか聴かせないからでしょう。 あたかもそれがクラシカル・ミュージックだと 言わんばかりに。

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そうは思いませんが、日本人が暗い曲が好きなのでは?

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ショパンとかネクラなドヤ顔だし、マックスリヒターは怪しいくらいネクラだし、アレクシスフレンチは聴いてるとさみし〜くなって、なんでわざわざ音楽聴いて暗くなんなきゃならないの?って思います。全員、外人のピアニストです。