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2022/1/11 19:29

1010回答

125cc MTの小型バイクに乗ろうと思っている者です。

バイク | 運転免許270閲覧

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その他の回答(9件)

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⒈どちらが難しいというほどどちらも難しくありません。二輪の場合は乗車方法からして違うので普段AT車に乗らない人が「ATの方が難しい」と感じるだけだと思います。普通自動車免許所持者なら大抵の人はたった8時間の技能教習で卒業されていきます。 ⒉今入手できる新車に関してはATの方が種類は多いと思いますが、好きなのに乗ればいいんじゃないですか、レベルの選択肢はあると思います。 3.収納はできません。小型二輪で二人乗りとか、やめておきましょう。 4.ごめん、知らね。そう言う人に聞いてね。

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③MT車には収納スペースは無い。収納スペースが必要ならリヤボックス装着で対応するしかない。

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申し訳ないですが、質問数が多いので全部答えるともの凄く長文になるのでかいつまんで。 あと回答は質問者さんが乗ろうとしている125cc以下クラス前提で答えています。 >2.ATと MTでは、売ってる種類がMTが多い だいたいの割合教えて頂きたいです。 そもそもAT=スクーター ︎ということでしょうか? 世界で一番製造数が多いのはホンダのカブ(さまざまな排気量合わせたトータルですが)で、 カブはクラッチ操作こそありませんが、 ギアチェンジはあります。 (クラッチ操作はないので普通二輪小型AT限定免許でも乗れます。) なのでAT=スクーターではありません。 『売ってる種類』というのが『メーカーや車種の豊富さ』という意味で言えば、 125ccクラスであればMTよりも圧倒的にATの方が多いです。 日本のメーカーで日本で正規販売しているモデルで言えば、 4大メーカーのうちヤマハにはMTがありません。スクーターのみです。 カワサキは唯一のZ125にはABSが無いので法令上もう作れません。 (店頭にあるだけ) 125cc以下クラスMTバイクの日本正規販売モデルは、 ホンダのCB125Rとグロムとモンキー、スズキのGSX-R125とGSX-S125の5車種だけです。 日本に正規輸入されている海外メーカーも入れると、多少多くなります。 KTMの125DUKEやRC125、アプリリアのRS4-125、RX125、SX125などが増えます。 *中古や日本メーカーの並行輸入品を入れてしまうと収拾がつかないので、 現在日本で新車で正規販売されているモデル前提での回答です。

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1ATの方が簡単で楽 2AT(スクーター)90% 3無い 4誰が言った、言った奴読んでこい!!

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1.教習についてMTの方が一般的には簡単と言われます。理由としてはMTの方が『ニーグリップ・乗車姿勢・ハンドル幅・半クラッチ・足によるリアブレー』の関係で低速時の操作性に優れ、タイヤが大きい為急制動も安定的です。 公道ではATの方が楽という表現が正しいですが、MTでも慣れれば無意識にクラッチ操作を行うようになるので、よっぽどの大渋滞で無い限り、普通の市街地の信号レベルでは全く問題ないと感じます。 2.現状、AT=スクーターという考えで良いです。例外的に遠心クラッチのスーパーカブはAT免許で乗れます。 比率としてはATの方が圧倒的に多いです。国産4メーカーの公式サイト掲載分のビジネスモデルを除けば、概ねAT:MT=7:2です。 ですが並行輸入モデル(ybr125、cb125f等)を含めると少しだけMTも増えますが、それでもATが多いです。 中古でも比率は同じようなものです。 MTが多いのは軽二輪クラス以上の話です。 3.125ccクラスのMTでヘルメットの収納スペースがある車種は私の記憶の中にはありません。 ですが殆どの車種にヘルメットホルダーが付いているので、ヘルメットを一つだけはロックする事が出来ます。 2つロックしたい場合は、別にワイヤーやヘルメットロックを用意する必要が出てきます。 ちなみにヘルメットをヘルメットロックに付けたまま走行するのはかなり危険なのでオススメしません。 私は昔、ジェットヘルメットがリアタイヤと接触して気付いたときには、頭の部分が削れていたと言うことがありました。 安全に持ち運ぶのであれば、サイドのヘルメットロックでは無く、ツーリングネット等でシートやキャリアの上に乗せるか、ボックスを付けた方が良いです。 4.ダサイと言われる事があるのは、バイク好きの人は走行性能や、ザ・バイクというスタイルに魅力を感じる人が多いので、ATをその逆に見て実用性重視の生活移動用アイテムと考える人が多いからです。 ただ私の経験上、ATをダサいという思考は高校生か免許取り立ての間だけ顕著なような気がするので、気にしなくて良いと思います。 分かりやすい例えで言えば、スクーターでは無いですが、スーパーカブの評価と感覚は同じです。 車体について125ccクラスについてはATよりMTの方がスリムな傾向にあります。 しかし、ハンドル幅はMTの方が広かったりしますし、正直どちらにしろスリムです。 足が横に出る分を考えれば実際はATもMTもほぼ関係ありません。 見た目については完全に好みの問題にはなると思いますが、バイク全体から見たときに125ccのMTは細すぎますし、タイヤも細いので上位排気量と比べると、ダサく見える気がします。(cb125rやモンキー等のプレミアム系を除く)上位排気量と比べてしまう人にとっては精神的にしんどいです。 ATはそもそもそういう物ですし、コンパクトな車体のものでも125クラスは原付に比べると、かなりマッチョです。2010年以降の物であれば明らかに原付より格上だと一目でわかると思います。 補足.私の初バイクはybr125でした。とても楽しかったですし軽くて振り回せるし、ウイリーとかも出来るくらい操作性は良かったです。 速度も125としては早かったです。 リアボックスをつけて大学への通学やバイト先への移動にも使っていました。 しかし、父親のエストレヤと比べるとオモチャの様なちゃっちさも有り、タイヤも後ろから見ると細すぎでちょっと悲しい思いもしました。 同じく学生時代にシグナスXsrも乗っていました。 確実に便利です。シグナスxsrだからと言うこともあるのですが高級感もありました。ボックスを付けなくても通学に使えました。 運転は確実にybrの方が楽しかったです。 ですが所有感はシグナスxが格段に上でした。 ちなみに両方とも二人乗りは普通にしやすかったです。 ちなみにそれから、250や大型を数台乗り継ぎ、今はja44です。

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