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黒縁眼鏡、たばこ、下唇。 膨大な作品、作品の映像化、社会派推理小説。 砂の器、ゼロの焦点、点と線。

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「砂の器」映画ではピアニストでしたが原作では電子音楽という前衛芸術、その電子機器で超音波を発生させ殺人を目論むと言う描写が印象的でした、このプロット、昭和10年代、実際は理学士である作家海野十三が「震動魔」で使った方法でした、昔のSF、現代で推理小説の手法かと感銘を受けた者でした