なぜ旧型ミニは壊れやすいのですか。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 確かに古い外車だから壊れやすいというのは分かるのですが。 よく分からないのですが。

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その他の回答(7件)

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だって2000年まで生産されてましたが設計は1959年です。 エアバッグなど装備されましたが基本設計は何も変わってないです。 エンジンとミッションの2階建て式のFFは結局普及はしなかったです。 その後に開発された俗に言う「ジアコーサ式FF」に取ってかわります。 これが今のFF車の基礎となってます。

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ミニに詳しい訳ではないです。 基本的に、日本での外車の認識です。 製造国と異なり、湿度や路面も違います。 日本車は、当然に日本の路面事情や湿度などを考慮して改良してきています。 そう考えると、外車は基本的に日本の路面や湿度などに合わせて製造している訳ではない、また、日本の技術は高いのです。 近年の外車は、ある程度、問題なくなっていると思いますが、基本、高額なベンツやアウディとかでも、新車を購入して年間に修理10回とか出してましたね。 ようは、配線の製造技術は高いです、日本は海外に比べ湿度が高く、外車の配線では電光など故障しやすいのです。 昔のボルクスワーゲンのゴルフとかも、例えば、ドアの取っ手だけでも、昔のクラシックカーのように取ってにボタンという感じでしたが、数年でボタン押せないぐらい固くなるとか、そういうところからも感じられますね。 海外の何処か忘れたけど、カンボジアとかだったかな~、日本車の10年以上経った中古車とか大人気ですよ、壊れにくいからね。 また、あとは近年の外車でも、日本車ほど内装も親切設計にはなっていないとは思いますよ。 外観は良いかも知れませんけどね。

あなたの言う、ミニ専門屋さんとは、車の工場じゃありませんからね。 当然に改良部品の工場でもない訳ですよ。 部品を仕入れて売ってても、設計までして特注で頼み売るということは無かったからでは? 普通に考えてそんな感じだと思いますよ。 それと、ミニ専門屋さんがあれば、沢山のミニが集まる、ようは、乗っている人も多数居ただろうと思うのかも知れませんが、他の車に比べれば、極少数でしょうね。 それで、高額かけて部品作っても、高い額払う人が、その人数からどれだけか想像すると良いです、赤字になるのではないかと判ると思います。

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基礎設計が古い+日本の気候条件に車が合わないで元々壊れるのが当たり前の状態の車。 しかも、なまじ生産期間が長く部品も普通に出たので故障したら交換すれば直った。 周りの車がどんどん壊れなくなる中、壊れるミニに乗ろうとする人間がいなくなり、個体はどんどん減っていった。 そして壊れることすら受け入れて楽しむ人種だけがミニに乗るようになった。 →結果、無理して採算の合わない壊れない部品を作ろうとするところが現れないまま現在に至る。

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すいませんが。 > ミニ専門屋さんが壊れない部品を開発するとかしなかったのですか。 してないんじゃね?

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ユーザーもメーカーもそれで当たり前と、考えていたから。 大昔の欧州車メーカーだけど、日本の故障の少なさは異常だ。(笑)と言われる程壊れる方が、当たり前だった。 今は、もう追い付かれ抜かれているけどね。 そんな人達が、異常な事なんて目指さないでしょ? 日本人とカルチャーが、違うんだから。 福島原発が、事故を起こした時、日本人でもコントロール出来ないんだから、俺達には絶対無理だ❗️(笑)とFerrariの国の人が、言ってたよ。