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2022/1/13 14:52

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弁護士について、司法試験が法律系資格の最難関であることを否定する人は少ないと思いますが、

法律相談 | 資格135閲覧

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質問者2022/1/13 15:30

訴訟しても、事件の大半は和解で終わり、請求が満額認められる勝訴などごくごくわずか。 弁護士ほど「理不尽」な不満を持たれる可能性・危険性がある職種は、他にないのではないかと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様、ご回答ありがとうございました。

お礼日時:1/18 1:00

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①→専門の事務所を選ばなかった当事者が悪い ②→訴訟の上手い下手で勝敗が決まる事件は1割くらい。ほとんどの時間はどんな弁護士がついても結論は変わらない。 ③→文句言うなら裁判所に言って。 ④→これは弁護士の説明不足、信頼不足かも。全面的に信用させればこんな文句言わない。 弁護士の醍醐味は人の人生決められることですからね。最終判断は裁判官だけど、大体は和解で終わるし、執行とかは全部弁護士がやる。

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質問者2022/1/15 0:19

私の周囲に限って言えば、担当弁護士をほめる人・感謝する人よりも悪口を言う人のほうが多いです。 「〇〇(県)にはろくな弁護士がいない」と言う人も。 弁護士に過剰な期待をし過ぎです。

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虚栄にために弁護士になってどうする?そんな奴いたとしてもごく僅かだ。馬鹿馬鹿しい。

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ほとんどの人が委任した弁護士は自分の味方だと思い込むようです。 基本的には弁護士は法律の味方ですから、不法な請求や不合理な案件での利益を見込んでいれば結果に失望するのは当たり前でしょう。 TVドラマの見過ぎの人が多いのでしょうね。

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