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2022/1/16 20:14

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11月中旬にスピード違反を2回してしてしまい9点の免停となりました。

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簡単な事実確認と事情聴取。 そこで素直にスピード違反を認めて反省してます的な態度で応じる。 聴取の後しばらく待ってると罰金額とか処分内容が言い渡される。 簡易裁判の判決です。 罰金ならその場で支払うか指定された期日までに支払えば刑罰は終了です。 後日、今度は公安委員会から免停処分者講習の案内が届きます。 免停処分者講習を受けるなら講習の日から免停期間になります。 厳密に言うと免停処分者講習に行き免許証を提出した時点から免停期間が始まります。 30日の講習でしたら真面目に講習を受けて最後のテストで優秀な成績だと29日免停期間が短縮されて講習の日のみ免停で翌日午前0時から運転出来るようになる。 免停処分者講習が終了して免許証を返却されてもその日のうちは運転出来ません。講習の帰りは運転してはいけないという事になります。 免停処分者講習日の前日までは運転してもいい。

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スピード違反で検察官に送致されたって事は,一般道ならば30㎞/h以上か,高速ならば40km/hの場合しかあり得ないのですが。 尚,間違った回答がありますが,犯行時の年齢ではなく,処分時の年齢で適用されますので,青年として処罰される事になります。 検察庁では検察官から事情聴取され,違反を認めるかどうかを聞かれるはずです。認めた場合には略式起訴の同意を求められ,同意すれば簡易裁判官から略式命令が下り,罰金を納付する事になります。

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刑事処分と行政処分は別です。停止処分は行政処分なので、検察や裁判所は関係ありません。別途、公安委員会名で通知が来るのを待ちましょう。現在進行しているのは刑事処分です。 未成年かどうかは犯行時の年齢で判断されるので、途中で20歳になったからと言って成年扱いに移行する訳ではありません。もっとも、満18歳以上の交通事犯の場合は、一旦家裁に送られても逆送され、簡裁か地裁で処理されるのが通例でしょう。いきなり裁判所から連絡が来ることはなく、検察からの捜査の通知が先です。質問者さんはおそらく現在は、警察から送検された段階なのでしょう。 検察で行われるのは「犯罪者に対する捜査」です。と言っても、送検事実は明白で特に追加で調べることはなく、裁判所への起訴についての話が主になるでしょうね。