一生に一度はハワイに行きたくて、いつか行ける時のために勉強しています。 それで疑問に思う事があります。レストランの支払い方についてです。

ベストアンサー

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テーブル会計、チップ手書きでサイン、この流れがツボにハマりすぎていて、最新技術を受け入れられないという事態に。 ・オンライン決済機が普及しない。欧州のテーブル会計ではオンライン決済機が結構普及していますが、アメリカでは馴染まないので、導入してみた店舗も、いつの間にか元に戻っている、、、 ・サインが馴染むので、chip\u0026PIN(暗証番号)クレカが普及しない。アメリカのクレカの多くはchip\u0026signatureで、暗証番号の設定がなく(ATMキャッシングはありますが、決済時のPINは存在しない)これは日本や欧州の自動券売機では使えないという欠点があります。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

詳しく教えて頂きありがとうございました。理解できましたし、これはもう慣れというかそういうものだと思うしかないんですね。

お礼日時:1/24 13:15

その他の回答(4件)

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想定される状況を正しく理解していないかもしれませんが, 質問者さんが必ずすべきこととして, カードでの請求金額(引き落とし金額)と 手元のレシートの金額が同じかどうかを確認します。 1を2に書き換えられていたらその時点で発見できますから カード会社に不正(犯罪)を伝えます。 レシートを残しておけと言うのはその時のためです。 レシート(請求書)にはTIPを記入する欄があります。 表記はサービスチャージであったりグラテュイティであったりします。 この欄を空白にしておくと書き換えではなく, 店側が自由に金額が書けますから埋めておきましょう。

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カードを店側が一旦、受け取って、客に返したあとにチップ額を書き込むというのが不思議なのだと思います。 そのあたりの手続きは店側がどうやっているのかは私もわからないのですが、書き込んだチップとの合計額が請求されますね。 心配になる気持ちはわかるのですが、今までその点で不正を受けた経験は私はないです。 ただ、やはり、カード会社からの明細と実際の利用とはチェックしないといけないし、もしおかしい場合はあとあとややこしいですよね。 少々の金額な差なら別ですが、、、、 そういうのが面倒なら、現金で支払うのが一番安心ではあります。 どちらをとるかということです。 あと、リンク先の個人記事を流し読みしましたが、 クレカで決済した後、現金でチップを渡す・・・みたいなことはありません と、書いてありましたが、それもありです。 チップの欄を✖️を入れ、cash とでも書き込んでおき、チップはテーブルに置いて出たり、またはレジ決済ならば、レジで渡せばいいです。

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チップの払い方はカードで払っても現金で置いていっても自由です。 あなたが例に挙げたのはカードからチップを食事代と一緒に引き落としてもらう方法です。 レシートにはお店によりチップを書けるようになっていたり自由に書いたりいろいろです。 要は自分がアメリカでの習慣に慣れていれば良いことです。 自分用のレシートは持って帰るのですから、請求が違っていたらカード会社に連絡をすれば良いです。 勝手に水増しして請求したなんてことがバレたらお店は信用を無くしてカード会社から取り引きできなくなるので、そんなバカなことは誰もしません。

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もうちょっと詳しく書くと、 ⚫︎チェックアウトを頼むと、テーブルの伝票とクレジットカードを店員がレジに持って行く ⚫︎店員が正式伝票を持ってくる ⚫︎正式伝票にチップを書き込む(店用・自分用) ⚫︎自分用の正式伝票を持って退店する ⚫︎後日、正式伝票とカードの請求金額と相違が無いか確認する これが普通です。 郷に入れば郷に従えです。 お店も忙しいし、 客側も待ち時間が増えるので、 チップ記入後にまた伝票を打って…とはやらないのですよ。 なので、そういったスマートな方法が取られているのです。 今まで金額に相違があった事はありませんよ。 そんなに心配しなくても大丈夫です☆ もし違っていても、カード会社に伝票をもって申し出れば大丈夫です。その為の自分用伝票です。

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