ID非公開

2022/1/18 14:43

1111回答

マイナンバーカードは、やはり国民の財産を覗き見するための制度ですか?。

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ベストアンサー

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ID非公開

2022/1/23 16:11

その他の回答(10件)

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マイナンバーは、病院などと連携し亡くなった故人の資産などを速やかに凍結させ相続税などを国がガッポリ貰う制度だと思います。

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個人番号に紐づけられている情報は全て既に管理されている情報ですが(笑)

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マイナンバー制度は各事業ごとにバラバラだった情報を管理・連携しやすくするためのものです。 世界の他の国でもやっていますし、国民の財産をのぞき見するためにわざわざそんなものを作ることはしません。 ただし覗き見はしやすくなりました(ちょっとの手間で出来たのが簡単に出来るようになっただけ)。 が、もともと脱税など悪い事をしていない人にとっては別にデメリットはありません。 ちなみにマイナンバーカードを発行しなくても、マイナンバー自体は既に全国民に付与されています。 いつでも見れる手元のカードがあるかないかというだけです。

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覗き見て、隠し資産がないか調べて、税収を少しでも上げようとする制度です。 正確にはマイナンバーカードではなくマイナンバー制度についてですが カードはただのおまけ

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>国民の財産を覗き見する ○マイナンバーカードなんか関係無しに、会社勤めなら支払われた給与額は会社が各自治体に報告してるし、個人事業主なら確定申告してるんだから自治体が収入を把握してるの当たり前でしょ。不動産だって登記してるんだから誰の所有で価値(路線価)も分かってる。貴金属や絵画なんて資産はどうやって調べるの?出来るわけないし、脱税でもしてなけりゃ恐れることなんてどこにもない。

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