大阪風のお好み焼きと広島風のお好み焼きは違うんですよね?

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広島式は薄い生地の上のキャベツを焼くと同時に、そば台も横で焼いて最終的には合体させますので、家庭用ホットプレートでは狭く感じます。作りやすさから言えば大阪式のほうが楽ですね。そこで家では大阪式で食べて、外食では大きな鉄板で自由に作ってくれる広島式を頂くのですよ。広島式では職人さんの手さばきこてさばきもお好み焼きへの期待感が増してゆきますよ。(*^_^*)

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答頂いた方、ありがとうございました。(^人^) 違いがよく分かりました。 またよろしくお願いします。

お礼日時:1/26 22:13

その他の回答(6件)

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違いますよ。簡単に言うと、大阪のお好み焼きは「混ぜ焼き」です。広島のは「重ね焼き」です。

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具材を小麦粉を溶いた物に入れて グチャグチャに混ぜたえげつないブツを 単に鉄板の上で焼くだけなのが大阪風 小麦粉を溶いた物をクレープ状にしたものの上に キャベツ、もやし、豚肉などを乗せて焼き ひっくり返してから具材に火が通ったら 焼いたそばを下に入れて 鉄板の上で溶いた卵の上に乗せて 火が通ったらひっくり返すのが広島風 名前こそ同じようですが 全く別物の料理です。

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具材を混ぜて焼くのが関西 具材を順番に乗せて焼くのが広島

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