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2022/1/20 20:56

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年金を受給しながら65歳以降も働いた場合、65歳から70歳までに加入した厚生年金はどのタイミングで受給できるのでしょうか?

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2022/1/20 21:08

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました

お礼日時:1/23 22:18

その他の回答(2件)

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かなり認識は間違っていますね。 ①60~65歳は「特別支給の老齢厚生年金」がもらえるが、繰り下げ受給はできない。給料が多いと支給額が減額される。(全額カットされることもある)後で差額をもらうことはできない。 ②65歳から普通に「老齢厚生年金」と「老齢基礎年金」がもらえる。 60~65歳に厚生年金保険料を払ったので、65歳から「老齢厚生年金」は増額される。 ③65~70歳に厚生年金保険料を払ったので、70歳から「老齢厚生年金」は増額される。

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厚生年金から脱退してしばらくすると、新しい年金裁定通知書が送られてきます。老齢厚生年金額は、65歳以降の平均の標準報酬額に0.005481を掛けた金額に、加入月数(=12×5年)を掛けた金額が上積みされるようです。 例えば、 平均の標準報酬額が20万円だった場合、 増える年金額はおよそ6.57万円(≒200、000×0.005481×12×5)です。 でも、年金は、物価補正や生年月日の補正があるのでややこしいです。 老齢基礎年金の掛け月数が480ヵ月未満だった場合、経過的加算というものが加算されることがあるかもしれません。

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