いつもお世話になっております。 ご相談なのですが、いつも疲労感、だるさや眠気を感じています。 職場ではなるべく表に出さないように努めていますが

職場の悩み | 労働問題、働き方78閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

御回答ありがとうございます。 そうですよね。相手のリクエストを言われるがままに受けていて、 こちら側がコントロールする事が出来ないという前提で仕事のやり方を考えているのが問題ですね。 この時間までに来たものは今日対応、 それ以降は明日に対応 というような取り決めを提案するなどすれば良いのですよね。 あとは業務の共有化が考えられます。 自分が業務の担当を人に振ったりする立場にはないのですが、 業務の属人化は会社視点から見て良くないはずです。 人がいなくて皆余裕がないので、業務の持ち替えが難しいのですが そのような準備は整えておきたいと思います。 ありがとうございました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ご回答ありがとうございます。 どの方のご回答も誠に参考になり勇気づけられましたが、 最も業務の負担軽減に具体的な助言をいただけたと感じましたので ベストアンサーとさせていただきます。 他の方々も誠にありがとうございました。

お礼日時:1/29 1:07

その他の回答(2件)

1

とりあえず2日くらい休みなよー。何か病気をねつ造してでも。仕事なんて自分いなくてもどうにでもなります。 私は疑い深いので(笑)仕事に対して前向きで快活な人は、うまいこと余分な仕事を受けないようにするのに長けているだけだと思います。前向き快活もパフォーマンスです。よーく見てみると、「私にはできないんですー。」とわからない程度にアピールして逃げるのが上手いんですよ。見たことあります。よーく観察しないとわからない程度ですが。 自分はそういうの下手なので、手一杯なフリして断ります。ま、実際手一杯なので間違ってないんですが100%の力を出し続けているならセーブしないとダメです。人間は機械ではありませんから。80%くらいで仕事するのを100%で仕事やっているように見せて、本当のピンチの時だけ100%出すようにしてます。 これはフリーター時代、先輩の人で昔商社で働いていたけれど働きすぎで身体壊した人に教わりました。常に100%なんてすぐ壊れます…。 五月雨式は疲れますが、自分ならいつまでにやらなきゃいけないか聞いて、スケジュール的に無理なら押し返すこともします。 「これとこれを今やっているので、それに手をつけることは今はできません。今の作業に○時間かかるので今日中なら申し訳ありませんが他の方に依頼していただけますか?それか○日まででいいなら私がやります。」とか言う。ここまで言えば、大体は引き下がりますけれどねー。

1人がナイス!しています

1

はじめまして、こんにちは。 どのような仕事内容かはわかりませんが、、、。 あなたはあなたのままでいいのだと思いますよ。 私は接客業をしていますが、コロナ禍の中マスクもしていますので、接客業ですと笑顔は勿論、声やお客さまへの心遣い、対応(行動)が周りから見て気遣えるように常々努力しています。 疲労感やだるさや眠気に関してですと疲れが残っているままお仕事をされているのではないかと感がえられます。 私も今の仕事の前は薬局にて働いていましたのである程度のお気持ちは察しています。(もし間違っていましたら申し訳ございません) その方の体質にも異なりますが、睡眠時間を6時間弱取られていても、何かしら心の中でストレスを感じているようであれば一度心のクリニックなどへのご相談をオススメします。 私自身もそうですが、年齢を重ねるごとに疲れも中々取れなくなったり寝てもまだ疲労感が残っていたりと様々だと思いますので。 顔も性格もですが、体質、ストレスの感じ方、睡眠に至るまで、人それぞれですので、あまり人と比べたりしない方がいいと思います。 やっぱりどこか比較しちゃうと自分を責める原因にも繋がりそれが一つのストレスに繋がってしまいますので。 あなたはあなたです(^^) 周囲にご相談にのってもらえる職場の方や友人など少しでも気軽に話せるとまた違う見え方があるかも知れません。 ↑言葉たらずですみません。

1人がナイス!しています

素敵なご回答ありがとうございます。 仕事は事務職です。 せめて足を引っ張らないようにはしたいです。 生まれつきの能力があって、その中で最善を尽くすという 事に行きつくのかもしれません。 現状は余裕がなく、 人に対して内心で寛容になれない。批判等をすることはしませんが 手助けなどはできないので孤立がち。 仕事に前向きな感じでない人物は組織の士気を下げると思うこと。 現状を少しでも改善するお知恵をお貸しいただければ幸いです。