化粧品会社は国に届け出を出して法律に則って製造して います そして化粧品は法律で効能効果が明確に定義されています にもかかわらず「化粧品で法律以上の効果がある」と

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おそらく化粧品で効果があったと言っている人は、例えば肌が焼けていた人が、美白のスキンケアで肌のターンオーバーが正常に戻って白くなったとおっしゃっているのだと思います。 また、メラニンの活性化を防ぐので本来の肌の色にもどる=白くなる 一応、白くなる、美白と言っているその人の主張は間違ってはいない訳です。 ですが、それはみんなに言えることではないので違っていますが、その人には白くなったという効果はあったのですから、言わせておけばいいんじゃないと思いました。 よろしければ、取り上げている主張する人のサイトを見せて欲しいです。

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そういうものは、薬事法で一瞬にして消えますから放置しましょう。 化粧品は「効果がない」というくくりで成り立つものです。 そう出なくては「化粧品」ではなくなるからです。(スキンケアも同じく。) 効果の説明が「します」「なります」「できます」「ある」「なる」と締めくくる為には「薬品」となりますから、「薬用」と名前に記載することになります。 例えば、ロート製薬の薬用メラノCC。 ファンケルの薬用ニキビケアシリーズ。 この「薬用」という名前を取得するためには、とても厳しい認可が必要です。 それを取得してない時点で、法律以上の効果が「ある」と言い切ってると言うことは、見つかり次第、薬事法で淘汰されます。 例えばノニのサプリやジュース。 プロポリスの栄養180種に対し、230種も栄養が含まれるノニは確実に、数値や科学的にも法律以上の健康効果があるものの、サプリはあくまでサプリなので「します」「あります」「出来ます」「なる」は謳えません。 質問者様のおっしゃる様なものは、そういう知識のない、言い方は悪いですが所謂「頭の悪い人」が騙されるだけのものです。 質問者様のような方は買わなければ良いだけの話で、そういう宗教まがいの良く分からない効果を信じる人は信じて買う、それで良いのだと思います。 人の脳にはプラシーボ効果というものもあり、信じるものは救われるではないですが、実際効果を感じる人もいるのです。 それで良いのですよ。

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