横山武史はルメールと互角にやれるのはなぜでしょうか? またルメールは衰えどんどん成長してる横山武史。 時代が変わろうとしてる時期でしょうか?

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スタートが上手くて積極的に好位を狙う横山武史騎手は 中山向きなんですよ。反面差し追い込み馬では そこまで信頼性は高くない。 ルメール騎手は全く逆で上手く折り合って馬群を さばくのが上手いから中山より広い府中のほうが得意 来週以降府中替わりしてもこの状況が続くか次第でしょう。 今は横山武史騎手が有利な条件での戦歴なので そう簡単にはいかないと思うけどね

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差しも上手くなってきてます。 折り合いはすでにルメールと互角ですよ。 そしてルメールとやりあって上回ったから騎乗依頼が増えたんですが・・・。 仕掛けのタイミングは凄いってルメールも言っています。 成長と度思い切りの良さと失敗を恐れない。 23歳でこれって凄い事ですよね。 世代交代の時期なんでしょう。

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ルメールはミスができない馬に乗ってる、一方で武史はミスしても仕方ないからと思い切って乗れていた。ただ、もう新米とは言えないくらいの成績を残したので騎乗ミスが出来なくなってくると思います。今年、来年と結果を残してくるようであればあと15年はトップに位続けるでしょう。

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kiringureijiさん、こんばんわ、ぽるぽるです!!!! 豊さんがテレ東の土曜競馬中継インタビューで「武史とか和男とか、おむつはいているころから知っているけどRムーアの騎乗スタイルを真似してるね、小ムーアだ(笑)」と言っていました。 ではRムーアの騎乗スタイルって何?というと、元ジョッキーの佐藤てっちゃんは「決して綺麗ではないが、馬の個性にあった動かし方を知っているジョッキー」と言っています。 Cルメール非常に大事な騎乗できるので実績もすごいですし、乗り方も丁寧ですごいと思います。 ただ、クラブ馬の「ルメール・ファースト」で堅実に大きいレースで丁寧に乗れば確実に勝てる馬で丁寧に乗って来た、いわゆる「当たり前のことをバカになってキチンと実行」で実績を残してきたジョッキーだと思います。穏便な騎乗スタイルとクラブ馬の方向性の歯車がかみ合わなくなってきているのかなあと、何となく感じています(汗)。

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リーディングという観点なら今年もルメールでしょう、G1とか一発なら武史も互角以上かと。

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騎手の評価は人それぞれですが、私は横山武史は下手ではないが上手いとは思えないですね。

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