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2022/1/25 13:38

99回答

小説家になるのが子供の頃からの夢でした。

補足

自分がタイミングが悪いと書いたのは 母数の問題です。 大学受験で例えると合格者数が100人 受験者数が1000人だったのが 今は合格人数が300人 受験者数は9000人になったとします。 確かに合格者数が300人と三倍になっても 受験者数が9000人になっては過去より難易度が上がるのは明白です。

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ベストアンサー

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補足を拝見しました。 言い訳が欲しいだけでしょうか? 傷をなめ合える相手が欲しいだけでしょうか? そもそも子供の頃からの夢でしたってことなら、とっくに行動を起こしていて然るべきなのになぜ、二十年前から書いてなかったんでしょうか?そこが不思議です。 過去を悔やみ、現状を嘆くだけの人生でいいんですか? 現実をちゃんと直視してみてください。ちゃんと回答者の意見をくみ取ってください。 どうして、あなたの意見が賛同されないのか、現実はどうなのか皆さん書いてくださっていますよ。 ちゃんと読んで、考えてみてください。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

沢山の回答ありがとうございました。 甲乙つけ難いくらい。 素晴らしい回答ばかりでした。 執筆に疲れたときに読ませていただきます。

お礼日時:1/26 15:22

その他の回答(8件)

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自分ももの書きを目指そうとしている一人ですが、物事を始めるにあたって早い遅いは無いと思います。思いたったら吉日って言いますし、日々学習して少しずつでも成長することが大事なのでは。

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光ってさえいれば、金でなくてもメッキでプロになれる時代。 プロにすらなれないモノカキなんぞ、才能のかけらもないからやめたほうがいい。 とは、百田尚樹の言葉です。 たしかに現代の作家は日本語さえまともに書けない。 今ほど誰でも小説家になれる時代はないんじゃないですか? 文豪と言われる人たちは、文字通り神に選ばれた人です。 むしろ今現在プロを目指せる境遇を喜ぶべきです。

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今は出版不況のため出版社は目先の売り上げをあげねばならず、20年前よりも新刊出版のハードルが下がっています。ですので小説家志望者にとってはチャンスであるという見方も出来ます。勿論それだけ競争が厳しくなるわけですから良いことばかりではありませんけどね。 なお、スマホで執筆・投稿といいますが、投稿サイトはジャンルに偏りがあり、基本的になろう系のものか、ベタベタの恋愛系くらいしか出てこれないわけで、間口が広がっているとはいいかねると思いますよ。総じてレベルも低いですしね。 出版社の新人賞も応募数が多くても、小説以前のどうにもならないものが殆どで、まともな評価の対象になる作品は1割あるかないかだそうですよ。ですからきちんとした小説の形になっているのであれば実質的な競争率は低いということです。

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売れっ子作家になれるかどうかは別として、今の方がプロデビュー(書籍化)される確率が高いと思います。 ネットの小説投稿サイトを見れば、今どんな小説を書けば人気が出るか分かりますし、出版社もファンが多い作品から順次書籍化していっています。 その20年前に同人活動で書いていた小説を小説投稿サイトに載せたら、昔からのファンの支持を受けて書籍化した作家さんもいますよ。

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