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2022/1/26 15:19

55回答

【自賠責240万円までの保証について】コイン250枚

自動車保険 | 交通事故141閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

とても詳しくわかり易かったです。他の方の回答も参考に、検討していきたいと思います。

お礼日時:1/26 17:52

その他の回答(4件)

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>相手の人身傷害保険で対応してもらっています。 人身傷害保険はご自身の保険で対応するものです。相手の保険は、自賠責と対人賠償です。 対人賠償は、まずは自賠責で対応しますが、二つ適用されれば240万円まで自賠責で対応できるだけであり、賠償額が倍になるわけではありません。 例えば総合計200万円の損害が認められば、自賠責が一つだけ適用されれば自賠責から120万円と任意保険から80万円払われます。 自賠責が二つ適用されれば、自賠責から200万円払われて終わりです。

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妻は他人という有名な最高裁の判例があり、自賠責に関しては 通常は被害者請求すれば、ご自身側と相手側自賠責の両方が使えます。 使えると言っても、重複して出るのではなく、ケガの場合の 自賠責上限120万円X2=240万円まで自賠責での対応が可能と 言う事です。 ただし、今回のように、貴方も免許があり、日常的にその車を使っていると あなたは「運行供用者」になるので、貴方側の自賠責は使えません。 今回は相手の自賠責のみとなるでしょうね。 貴方が助手席に乗っていた場合でも、貴方は自賠責上は運行供用者 となるからです。 運行供用者とは、その運行に関し「支配権」と「運行利益の帰属」 がある人を指し、今回は貴方は「運行供用者」です。 なお、通常一定期間通院しても、症状が良くならない場合には 自賠責や任意保険での支払いは打ち切られ、後遺障害の認定に 移ります。 ただ、貴方が治療を続行希望なら、自費や健保で治療すれば 良いのであって、保険会社はそこまでは介入はしないので、 「ご自由にどうぞ」となります。

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2台が加害者ですので自賠責枠は2倍の240万です。 240万の最大枠があるだけで240万が補償額ではありません。 3か月程度のケガであれば自賠責もそう判断をし3か月までしか認めない可能性はあります。

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自賠責保険内に治療を終わらせようとする医者なんですねぇ。 その医者と保険会社は癒着してますよ。 自賠責は120万円までが治療費・慰謝料・休業補償のお金です。 質問者様に120万円が限度、旦那様に120万円が限度。 合計二人で240万円が限度なので、質問者様の限度は120万円です。 さて、なぜ保険会社と医者が癒着しているかというと、医者は自賠責の120万円以内に治療を収めると、保険会社から患者紹介をして貰える事が多いからです。 保険が視野も営利企業なので、120万円を超えた分は自分の会社が治療費・慰謝料を払わなければならなくなります。そうすると損害が出てしまうわけです。 だから自賠責保険の120万円までは何も言いませんが、それを越えようとしてくると医者・患者に「そろそろいいですか?終わりでいいですか?」と聞いてくるわけです。 質問者様が本当に身体が痛いなら、通い続ければいいだけです。 医者がごねるなら転院すればいいだけです。 そしたら身体的・精神的に長期間苦しむのですから、当然通院分の治療費・慰謝料は貰えますよ。 1:9事故なので、1割減額でもらえます。 要は痛いなら通い続けなさい・医者がなんか言うなら転院しなさいってことです。 お大事に!

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