進撃の巨人シーズン3 パート2の57話のあの日について質問します マーレがユミルの民から戦士を集うところからからの話について聞きたいです。

コミック141閲覧

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

その他の回答(2件)

1

58話以降を見れば全て詳しく説明されますよ。あの時のこれがこういう意味だったんだ〜ってシーンが多いのでこの時点で無理に理解しようとせずに見てれば勝手に理解できるようになってます。おそらく進撃の製作者側もそれが理想なので57話や58話の描き方はなぞめいてます

1人がナイス!しています

1

1.巨人継承者のこと。 巨人を入れる器みたいなニュアンスです。 2. 「軍事技術の発展による資源争奪の時代にいち早く対応するため」→世界各国は近代兵器を作るために資源を奪い合う時代になるから、それにいち早く対応する。 ↓ マーレが狙ったのはパラディ島の地下資源です。 島を制圧したいが始祖の巨人による反撃が脅威なので、まずはマーレ戦士に始祖を奪わせてパラディ島を無力化し、安全に制圧する計画。(ライナーたちはこの始祖奪還計画で島に来ました) ↓ しかし、エルディア復権派は始祖を手に入れてマーレを打倒するつもりですから、先にマーレに始祖が奪われると目的が果たせなくなります。そこで、ジークをマーレ戦士として潜入させ、エルディア復権派に始祖が渡るように計画したのです。 3.マーレを倒そうとしていた罰です。注射を打たれたら無垢の巨人に変えられ永遠に島を彷徨うことになります。(それか調査兵団に殺されてしまいますね) 別件ですが 1.ヒストリアの家系でパラディ島の王家・レイス家と親戚です。(レイス家の元の苗字はフリッツ。玉座に座っていたお爺さんはニセモノですのでご注意を) 2.グリシャの相手をしたのは同じエルディア人のフクロウ(エルディア復権派を組織した人)。 妹のフェイを相手したのはマーレ人で、エルディア人を迫害する性根の腐った人間だから。

1人がナイス!しています