SNSなどでこの世のものとは思えないほど変なホワイトバランスにしたり、色を変えている人を良く見ます。(露出程度ならまだ許せますが。)

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これは、カメラは関係ない内容ではないかと思われますが・・・。SNSのカテゴリーだとよく利用してる人に意見を聞けると思います。そういうものをいつも目にしてるはずなので。

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確かに酷い人居ますけど、私が始めた当初から常にいいねをくれ続けている人なので、私もいいねを返しています。

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同じく、そういう女性がいましたがメッセージではっきり「変な色に変えすぎの写真を見たらブロックしたくなる」と書いてからはだんだん疎遠になり、先日友達から外しました。

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「一般」という括りが気になりますが、そういう色調を好む人は、少なからず居られますよ。ここでも「フィルム写真のような」と、あたかもフィルムで撮影するとレトロな色調になると思い込んでいるような質問が、結構多くでていますので、わざと色調を崩した写真を、「良い」と考える人はそこそこいると考えた方が良さそうです。 まあ、絵画でも様々な表現様式がありますし、それぞれ好き嫌いが分かれたりしますので、好きなものだけを見るようにすれば良いと思います。趣味なんですから、見るも見ないも、あなたの自由ですので。 昔読んだ漫画で、「究極超人あ~る」というのがありました。その作中では、「写真部」とは言わずに「光画部」と言っていました。「光」で「絵画」を描くと考えれば、色を好みにアレンジしたり、比較明合成で花火を重ねてみたりペンライトで文字を描いてみたり、肉眼で見えない世界を描き出すのも含まれて良いと、私は思います。それを好むか拒絶するかは、受け手の問題であって、それに「いいね」をする人もいれば、拒絶する人もいる。それで良いと思います。

僕も写真はアートだと思っていますが、はやり好みの問題なのか、 構図や光線、撮影技術などで表現するなら良いですが、自然界にはありえないほど加工された景色を見せられると、気持ちが悪くなってしまいます。 おっしゃることは頭では賛成です。

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そもそもPhotographという言葉自体に、真を写すという意味はありません。 「光を使って描いた画」と言う意味でしかありません。 自分の写真を見たときに「真を写しているようだ」という意味で「写真」という熟語を作ったのに過ぎず、その漢字に意味をとらわれるべきではありません。 そういう意味で、設定を変えてもレンズから送られた光をもとに作られた画像であれば、Photographとしての意味として何ら間違いではないですし、それを咎めるのはナンセンスです。

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