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2022/5/5 21:53

77回答

学生の頃に読んで人生が変わった、または考え方が大きく変化したような小説はありますか?高校生が読む前提でお願いします。日本のものでも外国のものでも何でも大丈夫です。

小説 | 読書95閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

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質問者2022/5/6 23:02

ありがとうございます!面白そうですね!!読んでみます

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さんありがとうございました!一番面白そうだったのでこの方にBA失礼します。

お礼日時:5/21 7:39

その他の回答(6件)

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小説では無いですが、精神科医・心理学者である作者の ユダヤ人強制収容所での経験を描いた、 夜と霧 ヴィクトール・E・フランクル(著) https://www.msz.co.jp/book/detail/00601/ は、中学生か高校生の頃に初めて読んだ時には、 深い感銘を受けました。 詳しくは説明できませんが「動け、動け」のエピソードは 思わず笑いましたし、ユダヤ人強制収容所で生き残る事が出来る人の 特徴の説明などは感心しました。 どんな場所でもユーモアや、自然の美しさや芸術に感動する心は 大切なのだなと当たり前ですが感じました。 実際に読んでみると結構短いのでお勧めです。 電子書籍だと本当に短いですよ。

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山本文緒さんの『ブルーもしくはブルー』と新井素子さんの『チグリスとユーフラテス』この2冊には人生観変えられました。私が中学生の時に読みました。

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現国(現代文)の教科書に載ってた、安倍公房の『飛ぶ男』。この作品は版によっていくつもの結末があり、教科書に載ってた(はずの)結末の版をまだ見つけられずにいる。 中学の国語の教科書に載ってた、『一片(ひときれ)のパン』。 夏目漱石『こころ』(← 長い)。 中学2年の夏休みで宿題の読書感想文用に読んだ(書店で一番薄い本を選んだ)太宰治『人間失格』。愛読者はみんな言うけど、自分のことが書かれていると身震いした。

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質問者2022/5/6 23:01

ありがとうございます!人間失格は私も震えました… 残りは読んだことがないので(こころは現代文の授業で少しだけ扱いましたがまだ)読んでみます!

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質問者2022/5/6 23:02

ありがとうございます。