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最終的に司法書士の資格取得を目指して勉強していますが(実は司法試験も考えていますが、、訴訟事に入ることに不安があることと、受験資格について考えることがあり、司法試験については検討中です)

回答(6件)

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司法書士を目指しているのであれば予備校利用は必須です。それに時間に余裕がある人以外にとってステップアップ戦略は時間の浪費になります。

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行政書士は頭がよくても予備試験受験組や司法書士受験組 大卒公務員受験組などもおるのでそれらと戦わないといけないので一年以内の合格は結構難しいのが現実で2〜4年かかることもあります。 これだけの期間を費やす無駄になる最悪のケースを承知するなら大丈夫ですが、そうでなければ司法書士メインで始めた方がいい気がします(3000〜5000時間)は覚悟で

確かにライバルがみなさんレベルが高そうですね でも宅建の時も同じこと言う人いましたが初学者が初回で合格出来たので、 気にしても仕方ないので、頑張って勉強を続けて行こうと思います 回答ありがとうございました

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>宅建から司法書士(司法試験)は難しさのレベルが違うから、ワンクッションおいて勉強した方が良いとアドバイスされたことがきっかけでもありるんですが… 原付免許を取って、車の免許が欲しいけど、難しそうだから、自動二輪を取ってから車の免許を…取りますか? 最初から司法書士を目指すのが普通です。 だいたい、いま、迷っているのは、行政書士の勉強がつまらないからではないですか? モチベーションが上がらないというか。 やりたくないと思い始めてしまってて、だったら司法書士の勉強を始めた方が…と。 でも、おそらく、司法書士の勉強を始めても、よくわからない、つまらない…となったら、また、迷いますよ。 一日も早く、なんとしても司法書士になりたい!と思わないと受からないと思います。 司法書士がどういう仕事をするのかわかってらっしゃるかどうか、知りませんが、行政書士は司法書士以上に業務内容を把握するのが難しいです。 つまり、いま、行政書士って何をする人なのか漠然としかわからず、なんとなく資格も欲しい、と勉強するよりも、司法書士になってから、行政書士と提携したりして、その仕事の内容がわかって、やっぱり行政書士も自分でやりたい、と思ってから受かればいいと思います。 迷ってるということは…受かりません。あっちがいいか、こっちが近道か、そっちが楽か…などと考える人は、司法書士だけで10年かかると思います。 正直、なんでもいいから、どんな方法でもいいから、迷わず黙々と勉強する人が1番早く受かります。

そうなんですよね、行政書士の資格って公務員というか、企業に従事して発揮できるタイプのものではないし 公務員目指している人にはいいですが、漠然としてますよね 例えば、不動産の営業をしている人などが、 行政書士の資格の肩書きがあるということで、信用を高めたり 不動産だけではなく、色々と相談にのりますよ? って感じで使うのにはすごくいいんじゃないかとは思いますが、 やっぱり司法書士を目指したいです

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質問者さんに誰かが言われたように、行政書士試験に合格してから司法書士試験を目指した方がいいと思いました。 難しさのレベルが違うと言われたとの事ですが、私もそうだろうなと思いました。 重複科目だけをやり、行政法をそこにプラスするというのであれば初めから比較的易しいレベルである行政書士試験の学習からやった方がいいと思います。 また、行政法をやる分時間をロスするかもしれないと思われているみたいですが、司法書士試験の学習全体と行政法では圧倒的に行政法の方が簡単だし範囲が狭いです。 行政法は確かにテキストを何回か通読して、過去問を繰り返す必要があり、時間もその分かかりますが、そうは言っても、そこまでではありません。 行政書士試験で問題なのは実は民法だけなのです。 行政書士試験から学習するのは時間をロスしているように思うのでしょうが、行政書士試験で時間が本当にかかるのは民法だけで、民法は司法書士試験の最重要科目であるため、やって無駄になるなんてことにはなりません。 行政法については、要はわかりやすいテキストを読む事だと思います。伊藤真の行政法入門(第二版)のあとがきに、有名なサクハシ行政法と三省堂の「初めての行政法」という2冊の本が紹介してあったのですが、伊藤真は司法試験以外の人は「初めての行政法」の方がいいかもしれませんと書いていましたので、私は「初めての行政法」の方を読みました。わかりやすいです。日本評論社から出版されている伊藤真の行政法入門(第二版)のあとがきに書いてありましたので、行政法の勉強にもなりますし、その本を読んでみるといいと思いますよ。 伊藤真の行政法入門は第三版が、すでに出ているようですが、第三版のあとがきに「初めての行政法」が紹介されているかどうかは不明です。 また、三省堂の「初めての行政法」は最終改訂が何年か前ですが、2016年の行政不服審査法大改正に対応してありますし、そこまで気にしなくて大丈夫だと思います。 法律は毎年のように変わりますので、最新版じゃなきゃダメなんじゃないかと思うものですが、よっぽどの大改正やかなり古い年に書かれた本という場合は例外としても、少しくらいの改正とか、改訂が何年か遅れている位ならあまり気にしなくて大丈夫なんだそうです。これも伊藤真が別の本で言ってました。 「初めての行政法」はわかりやすかったですよ。

1周勉強終えたところですが、行政法は、覚えるところは沢山ですが 何となく手続きや処分の流れなど全体像は掴めたので、あとはしっかり暗記を固めて問題解きまくるしかないですね やっぱり不動産登記法の方が絶対的に難しいんだろうな、という感じは今の段階でも分かります 7~8月の仕上がりで行政書士を受験するかどうか決めようと思いますが 多分試験を受けること自体が経験にもなるので受験すると思います 回答ありがとうございました

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一つの参考意見として回答します。 大学の後輩が司法書士してますが、予備校の営業戦術としては、複数資格を取るお客様はありがたいらしいです。その後輩は司法書士→行政書士→宅建みたいなので、複数資格を持ってる人はいます。でも、たしか行政書士は未登録… スモールステップで、徐々にレベルを上げるという考えは、聞こえはいいですが、他の資格では基本行われない、なりたい資格への遠回りの勉強方法だと思ってます。 資格勉強をしている人が、一番にすべきことは、最短でその試験に合格することです。勉強そのものに面白みを感じるはすごく良いことですが、目標を一度決めて、修正はいくらでもできますから、まずは資格取得ありきで、考えると良いと思います。 とはいえ今年は11月?の行政書士試験合格向けて取り組まれたほうがよろしいかと思います。

色々考えますが、とりあえずは時期的にも11月の行政書士に向けて勉強して行こうと思います。 憲法や民法などは範囲も被るのでしっかり勉強して、司法書士にも備えようと思います。 私も行政書士もし合格してもすぐに登録はしないかもしれず、、 地味に登録料高いですよね 確かに司法書士してたら、登録しなくてもってなると思います 司法書士も勉強して絶対に合格しようと思います