教員の方、大学などで教職課程を履修されている方、アドバイスをください。 現在、私立の大学に通っている2年生(女)です。

補足

回答してくださった方々、ありがとうございます。 今日、眼科を受診したところ簡単な検査の結果ではありますが緑内障の可能性が高いとの診断を受けました。 また両親にも一度やめたいと言ってみたところ 母「あなたの人生だから、やめたいと思うならやめてもいいよ。でももう一度なんで教師になりたいと思ったのかよく考えてみたら?」 父「取れる資格は取っておけ、途中で逃げ出すのは良くない。」 とのことでした。 まだ回答受付の期間が残っていますので 回答してくださる方がいましたらよろしくお願いします。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様、回答ありがとうございました。 ベストアンサーをどの方にしようか迷いましたが、元教師の方にさせていただきました。 両親とも話し合い、前期の履修している分はそのまま続け、後期に履修をやめることにしました。 皆様、どこの誰かもわからない学生の悩みに答えてくださりありがとうございました。

お礼日時:5/24 20:11

その他の回答(2件)

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教職課程をすべて取りましたが、教師になってませんし、自分も向いてないと感じています。ただ、免許として持ってることは自分の財産ですし、大学でしか取れないものであり、学生時代頑張ったことの一つではあります。 途中でやめた友達もいますし、主さんが、今向いてないと分かったのなら、やめるのもそれも一つですし、気楽に資格だけは取っておこうというのも一つですし。 教師になっても激務で辞める人もいるのでね、人生これと一つに決めなくていいし、決められないんですよね。社会に出たあとで、教師を目指す人もまだいますしね。自由です。 逃げ出すというか、向いてないものや好きじゃないものは、続きません。やってみた結果、違うと思ったのなら逃げじゃないです。

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教育大卒の精神保健福祉士です。 今は福祉の分野にいますが、過去には公務員をしたりアパレル販売やったり、色々転職してきました。 わたしは「したいこと」と「向いていること」は全く別だと思っています。 高校の進路選択や就職活動は「したいこと」を中心に検討しますが、その後の社会人生活は「向いていること」の方が重要になってきます。 そのために企業研究や自己分析を重ねて、ギャップが少ないようにすり合わせていきます。 自分語りになってしまうのですが、わたし自身は「したいこと」と「できること」が全く違います。 本当は接客業はあまり好きではなくてストレスが溜まることの方が多いのですが、一方で周りよりも評価される経験がたくさんありました。 定型的な仕事の方が好きなのですが、案外ミスが多かったり周りに合わせて働くことが難しかったりして「向いていないな〜」と感じています。 教育大に入って教員免許を取りながらも教職に就かなかったのは、教員はやりたい仕事だけれど、向いている仕事ではないとはっきり感じたからです。 質問者様も、この「したいこと」と「できること」に少しギャップがあるのではないかなと思います。 だけれども、教職課程そのものを諦めることはないんじゃない?とも思えます。 例えば民間就活と教職課程を天秤にかけて民間就活の方が大事だと思うなら今後のためにも早めに辞退した方が良いですが、迷っている段階なのに教職課程を辞めるのは得策ではないです。 単にそれは逃げたいだけで、この質問は「体(目)の事情もあるし、無理してまで教員を目指さなくて良いよ」と背中を押してほしいだけだと捉えられました。 きっとご両親も、あなたが他に目指したいものを見つけたらそれを応援してくれる気がします…。 わたしは色んな仕事を経て、今は人の相談に乗る仕事をしています。 大好きなお仕事ですが、10年前の新卒の自分にできていたかと言うと絶対無理だと確信しています。 大学での経験や学びも含めて、この数十年の人生で積み上げたものがあるからこそ人の話を聞くお仕事をやれています。 嫌ならやめれば良いと言うのは非常に簡単なのですが、教員ではなくやりたいと思える分野を見つけてから決別した方が後悔が少ないです。 その「やりたいこと」が次々に変わっていくとしても仕方ないです。 それは新しい情報を得ている証拠だとも思うのです。